きらめきでんきが安いと評判?解約金などデメリット、料金比較、申し込み特典など

今回紹介するのは「きらめきでんき」です。

「きらめきでんき」がお得になるは電気使用量が多い家庭だとわかりました。

だからといって「きらめきでんき」が1番おすすめという結果にはなりませんでした。

従来電力より節約は可能ですが、もっと安い新電力はあります。

それらの新電力にはない「きらめきでんき」独自のメリットやデメリットを上回るメリットが見つからなかったからです。

料金のシミュレーション比較、メリットとデメリット、評判・口コミもまとめ、結果的にどこの新電力がおすすめなのか紹介しています。

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きらめきでんきの基本情報と特徴

運営会社はAOIエネルギーソリューション株式会社

「きらめきでんき」はAOIホールディングス株式会社の子会社、AOIエネルギーソリューション株式会社が販売する低圧電力で、電力を供給するのは株式会社F-Powerです。

電力の販売対象は一般家庭や商店となっています。

サル君
サル君
新電力に何かあっても他の電力がフォローするから電気が止まる心配はないよ!

きらめきでんきは電気使用量が多い家庭がお得になりやすい

きらめきでんきを契約してお得になるのは電気使用量が多くなる家庭です。

北陸エリアは20Aでも契約可能ですが、その他のエリアでは契約できるのが30A以上だからです。

具体的にどれくらい料金が変わるのかは後ほど電気料金をシミュレーションしますね。

きらめきでんきより安い新電力3選

ほとんどの場合で、従来電力よりはきらめきでんきの方が電気代が安くなります。
(この後電気料金のシミュレーション比較をします)

しかし、もっと電気料金を安くできる新電力もあるので紹介します。

▶あしたでんき
▶Looopでんき
▶楽天エナジー

 Looopでんき
┗電気のみ(関東)
┗電気+ガス
あしたでんき楽天でんき
北海道電力エリア29.5円
29円
対象外30円
東北電力エリア26円
26.4円
26円26.5円
東京電力エリア26円
26.4円
26円26.5円
中部電力エリア26円
26.4円
26円26.5円
北陸電力エリア21円
21.3円
21円22円
関西電力エリア22円
22.4円
22円22.5円
中国電力エリア24.4円
24円
24円24.5円
四国電力エリア24.4円
24円
対象外24.5円
九州電力エリア23.4円
23円
23円23.5円
沖縄電力エリア対象外対象外27円

3社とも基本料金が0円で、解約金も0円です。

電気料金の単価が一律でシンプルで分かりやすい料金設定になっています。

お試しで申し込みをして、利用開始して不満がでるようなら他の電力に切り替えても大丈夫ですし、費用もかかりません。

きらめきでんきとLooopでんき・あしたでんき・楽天エナジーとの電気料金比較

個人的におすすめの新電力は「Looopでんき」「あしたでんき」「楽天エナジー」と紹介しました。

きらめきでんきと比較してどれくらい安くなるのかシミュレーションしてみたいと思います。

比較条件は従来電力ときらめきでんきを比較したときと同じにして、関西電力エリアと東京電力エリアのみシミュレーション紹介しますね。

関西電力エリア

関西エリア最低料金従量料金
きらめきでんき7kWhまで
304.36円
7kWh~
22.82円
あしたでんき
0円21.50円
Looopでんき0円22円
楽天でんき0円22円
30Aで250kWh使用した場合
▶きらめきでんき=5,849円
▶あしたでんき=5,375円
▶Looopでんき=5,500円
▶楽天エナジー=5,500円

きらめきでんきよりもあしたでんき・Looopでんき・楽天エナジーの方が電気料金が安くなりました。

楽天エナジーは契約できるのが30Aからです。

契約アンペアが20A以下の場合は、契約中の電力で30Aに変更してから楽天エナジーにするか、Looopでんきやあしたでんきがおすすめです。

40Aで450kWh使用した場合
▶きらめきでんき=10,413円
▶あしたでんき=9,675円
▶Looopでんき=9,900円
▶楽天エナジー=9,900円

きらめきでんき以外の3社は10,000円以下の電気料金になりました。

東京電力エリア

東京電力エリア基本料金
30A
基本料金
40A
従量料金
きらめきでんき452.61円603.48円24.31円
あしたでんき0円25.5円
Looopでんき0円26円
楽天エナジー0円26円
30Aで250kWh使用した場合
▶きらめきでんき=6,530円
▶あしたでんき=6,375円
▶Looopでんき=6,500円
▶楽天エナジー=6,500円

東京電力エリアのこの電気使用量ではきらめきでんきが一番高い電気料金になりました。

40Aで450kWh使用した場合
▶きらめきでんき=11,543円
▶あしたでんき=11,475円
▶Looopでんき=11,700円
▶楽天エナジー=11,700円

この場合の電気使用量だとあしたでんきが1番安い結果で、2番目に安いのがきらめきでんきですね。

料金以外の無料サポートやポイント特典がなくても気にしない方で電気使用量が多い家庭は、あしたでんきやきらめきでんきでいいかもしれませんね。

念のため無料サポートが欲しいという方やポイントを貯めたり使いたい方はLooopでんき、楽天エナジーをそれぞれ契約するとよさそうですね。

おすすめ3社のシミュレーションページはこちら
Looopでんき公式サイト
楽天でんき公式サイト
あしたでんき公式サイト

電気料金の単価が1番安いのはあしたでんき

あしたでんきはLooopでんきよりも電気単価が0.5円安いです。

しかし、無料のサポートや特典などはありません。

とにかく料金を安くしたい人にはあしたでんきがおすすめです。

サービス提供エリアがLooopでんきや楽天エナジーより限られているので、エリア対象外の方はLooopでんきか楽天エナジーが最安になります。

サポートがあるのはLooopでんき

私が1番おすすめするのがLooopでんきです。

評判もよく、関東エリアに限られますが、無料のトラブルサポートもあります。

Looopでんきについてもっと知りたい方はこちら
>>>Looopでんきの評判や料金、申し込みキャンペーン、他社と比較

ポイントがあるのは楽天エナジー

楽天エナジーはエリアによってLooopでんきより電気単価が高かったり、同じだったりします。

Looopでんきのような無料のトラブルサポートはありませんが、楽天エナジーの大きなメリットは楽天スーパーポイントです。

ポイントを貯めて使うこともできます。

ポイントサービスが欲しい人は楽天エナジーがおすすめです。

きらめきでんきの4つのメリット

きらめきでんきは環境に配慮した電気

きらめきでんきは環境に配慮した電力です。

水力、太陽光、風力、ごみ発電といった再生可能エネルギーなどを調達するように努めています。

電力の提供エリアが広い

きらめきでんきは沖縄エリア、離島を除く全国エリアで電気を提供しています。

引っ越しや移転先できらめきでんきを引き続き利用したい場合でも、ほとんどの地域できらめきでんきを契約できます。

電気の基本料金が安い

きらめきでんきの基本料金は従来電力よりも安い設定となっています。

このあと各エリアの電気料金のシミュレーション比較で紹介します。

電気の単価が一律料金でわかりやすい

従来電力は電気使用量によって電気単価が3段階になっていますが、きらめきでんきは電気単価が一律になっています。

きらめきでんきは電気使用量が多いほどお得になります。

他の電力の方が安いからメリットが少しかすむね
ネコさん
ネコさん

きらめきでんきの6つのデメリット

解約金・違約金がかかる

きらめきでんきは1年以内の解約で2,000円(税抜き)解約違約金がかかります。

新電力の中には解約時の違約金が0円の電力会社が結構あるので、解約金が有料なのはデメリットですね。

問い合わせの電話が有料

気にしない人は気にしないかもしれませんが、きらめきでんきに問い合わせの電話をかける時には有料です。

対応で待たされる場合には、電話料金が高くなっていくので気になりますよね。

「電話対応が解決するまで長い」「問い合わせの電話が待たされる」といった口コミがあるか確認しようと思ったのですが、きらめきでんきに関しての口コミがあまりありませんでした。

急ぎでない問い合わせの場合は、きらめきでんき公式サイトのお問い合わせフォームからメールで問い合わせすることをおすすめします。

お客様コールセンター
受付期間:AM9:00-PM18:00(平日)
TEL:0570-000-455

オール電化には対応していない

現在きらめきでんきにあるのは、電気単価が一律のプランのみです。

時間帯によって電気料金が割安になるようなオール電化向けプランは用意してありません。

オール電化向けプランがある新電力

▶坊っちゃん電力 「マドンナプラン」
⇒四国エリアのみ

▶エルピオ電気「深夜お得プラン」
⇒東京エリアのみ

▶親指でんき「日曜から夜更かしプラン」
⇒北陸エリア、沖縄エリアを除く全国エリア

▶ミツウロコでんき「とくとくナイト」
⇒東北、関東、中部、関西エリア

など

きらめきでんきの申し込みキャンペーンや特典がない

きらめきでんきでは申し込み時のキャンペーンや割引、クーポンはありません。

キャンペーンコードなどもあるか探してみましたが、見つかりませんでした。

セット割・ポイントサービスもない

きらめきでんきは、ガスとのセット割やポイントが貯まるといったサービスもありません。

ポイント貯まって使える電力会社と契約したい方には「楽天エナジー」がおすすめです。

セット割がある新電力の例

▶東京ガス
⇒ガス+電気でガス料金が毎月270円割引

▶ソフトバンクでんき
⇒でんき+スマホでスマホ料金が割引

▶ENEOSでんき
⇒ガソリン代の割引

▶HTBエナジー
⇒旅行代金の割引

契約できるのは30Aから(北陸エリアを除く)

北陸エリアは20Aから契約が可能ですが、北海道エリア、関東エリア、中部エリアなどは契約ができるのは30A以上です。

低いアンペアで契約したい一人暮らしの方は「Looopでんき」や「あしたでんき」がおすすめです。


絶大な信頼と安さで超優秀!
『Looopでんき』


3~4人家族だと、関東エリアなら1,000円、関西エリアなら1,500円安くなる!(平均の使用量の場合)
電気を多く使う家庭なら年間3万円以上も節約!
関東エリアは都市ガスとセットでさらに年間2,000円もお得に!

最大の60アンペアでも基本料金0円!ブレーカーが落ちにくいことも嬉しいところ。

料金の安さ・評判の良さ・満足度の高さは間違いなく業界No.1です。

しかも使い勝手のいいAmazonギフト券と交換できるポイントを貯めることができます。
電気代が高くなるシーズン前の早めの申し込みがおすすめです!

きらめきでんきと従来電力の電気料金のシミュレーション比較

先に結果を申し上げると、従来電力よりきらめきでんきの電気料金は安いです。

ただし、契約できるアンペア数が30Aのエリアがほとんどです。

20Aなど30Aより低いアンペアで契約したい一人暮らしなど電気使用量が少ない方は、他の電力の方がお得になりやすいです。

比較条件
▶30Aで250kWhの電気を使用した場合(一人世帯を想定)
▶40Aで450kWhの電気を使用した場合(三人世帯を想定)

比較した電気会社
▶北海道電力
▶東北電力
▶東京電力
▶中部電力
▶関西電力
▶中国電力
▶四国電力
▶九州電力

家族人数別の電力使用量と料金の平均を参考にしています。
一人世帯⇒30A 239.7kWh
三人世帯⇒40A 431.8kWh

北海道電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 使用電気量北海道電力きらめきでんき
基本料金30A1004.40円666.39円
40A1339.20円888.52円
50A1674.00円1110.65円
60A2008.80円1332.78円
従量料金0~120kWh23.54円27.29円
120~280kWh29.72円
280kWh~33.37円

30Aで250kWh使用した場合
▶北海道電力=7,692円
▶きらめきでんき=7,488円

約200円きらめきでんきの方が安いですね。

年間だと2,400円くらい安くなりますね。

40Aで450kWh使用した場合
▶北海道電力=14,592円
▶きらめきでんき=13,169円

電気使用量が多くなるとさらに安くなります。

今回の場合だと1400円ほど安くなるので年間だと

東北電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 電気使用量東北電力きらめきでんき
基本料金30A972.00円390.00円
40A1,296.00円520.00円
50A1,620.00円650.00円
60A1,944.00円780.00円
従量料金0~120kWh18.24円23.43円
120~300kWh24.87円
300kWh~28.75円

30Aで250kWh使用した場合
▶東北電力=6,393円
▶きらめきでんき=6,247円

電気使用量が少ないとお得感が伝わりにくいですが、150円くらい安くなりましたね。

40Aで450kWh使用した場合
▶東北電力=12,273円
▶きらめきでんき=11,063円

このケースでも1,200円くらい電気料金が安くなりましたね。

東京電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 電気使用量東京電力きらめきでんき
基本料金30A842.40円452.61円
40A1,123.20円603.48円
50A1,404.00円754.35円
60A1,684.80円905.22円
従量料金0~120kWh19.52円24.31円
120~300kWh26.00円
300kWh~30.02円

30Aで250kWh使用した場合
▶東京電力=6,564円
▶きらめきでんき=6,530円

関東エリアでは電気使用量が少ない場合だと30円くらいしか安くなりませんでした。

40Aで450kWh使用した場合
▶東京電力=12,648円
▶きらめきでんき=11,543円

1,100円くらい安くなりました。

中部電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 使用電気量中部電力きらめきでんき
基本料金30A842.40円400.38円
40A1123.20円533.84円
50A1404.00円667.30円
60A1684.80円800.76円
従量料金0~120kWh20.68円23.59円
120~300kWh25.08円
300kWh~27.97円

30Aで250kWh使用した場合
▶中部電力=6,584円
▶きらめきでんき=6,346円

東京電力エリアよりも電気料金に安くなりましたね。

40Aで450kWh使用した場合
▶中部電力=12,314円
▶きらめきでんき=9,229円

3,000円も安くなりました。

年間だと26,000円くらい安くなります。

かなり節約になりますね。

北陸電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 使用電気量北陸電力きらめきでんき
基本料金20A475.20円299.20円
30A712.80円448.83円
40A950.40円598.44円
50A1188.00円748.05円
60A1425.60円897.66円
従量料金0~120kWh17.52円19.18円
120~300kWh21.33円
300kWh~23.02円

30Aで250kWh使用した場合
▶北陸電力=5,588円
▶きらめきでんき=5,507円

80円くらい安くなりましたが、お得感は少ないかもしれませんね。

40Aで450kWh使用した場合
▶北陸電力=10,345円
▶きらめきでんき=9,229円

1,000円くらい安くなったので年間だと12,000円くらい安くなりそうですね。

関西電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 関西電力きらめきでんき
最低料金電気使用量
15kWhまで
334.82円電気使用量
7kWhまで
304.36円
従量料金15~120kWh19.95円7kWh~22.82円
120~300kWh25.33円
300kWh~28.76円

30Aで250kWh使用した場合
▶関西電力=5,722円
▶きらめきでんき=5,849円

関西エリアで電気使用量が少ない場合は、きらめきでんきの方が高くなってしまいましたね。

40Aで450kWh使用した場合
▶関西電力=11,302円
▶きらめきでんき=10,413円

電気使用量が増えれば従来電力よりきらめきでんきの方が電気代が安くなりますね。

中国電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 中国電力きらめきでんき
基本料金電気使用量
0~15kWh
331.23円電気使用量
9kWhまで
330.08円
従量料金15~120kWh20.40円9kWh~23.13円
120~300kWh26.96円
300kWh~29.04円

30Aで250kWh使用した場合
▶中国電力=5,978円
▶きらめきでんき=5,904円

中国電力エリアはきらめきでんきの方が少し安いですね。

40Aで450kWh使用した場合
▶中国電力=11,682円
▶きらめきでんき=10,442円

こちらもきらめきでんきの方が電気料金が安くなりました。

四国電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 四国電力きらめきでんき
最低料金電気使用量
11kWhまで
403.92円電気使用量
8kWhまで
387.30円
従量料金11~120kWh
20.00円8kWh~22.75円
120~300kW
26.50円
300kWh~
29.95円

30Aで250kWh使用した場合
▶四国電力=6,028円
▶きらめきでんき=5,892円

四国電力よりきらめきでんきの方が電気代が安くなりました。

40Aで450kWh使用した場合
▶四国電力=11,846円
▶きらめきでんき=10,442円

今回のシミュレーションでは、関西エリアの電気料金が少ない場合だけ従来電力の方が安かったようですね。

九州電力ときらめきでんきの電気料金の比較

表がきれる場合は横にスクロールできます

 電気使用量九州電力きらめきでんき
基本料金30A874.80円472.68円
40A1,166.40円630.24円
50A1,458.00円787.80円
60A1,749.60円945.36円
従量料金0~120kWh17.19円20.65円
120~300kWh22.69円
300kWh~25.63円

30Aで250kWh使用した場合
▶九州電力=5,887円
▶きらめきでんき=5,635円
40Aで450kWh使用した場合
▶九州電力=11,157円
▶きらめきでんき=9,922円

九州電力エリアもきらめきでんきの方が電気料金が安い結果となりました。

きらめきでんきの評判・口コミ

電気料金が安い

きらめきでんきの料金は安いのですが、この口コミの通り、口コミがあまりありませんでした。

切り替える前に評判を見れないのは不安かもしれませんね。

電気使用量や料金の「見える化」が高評価

きらめきでんき以外のほとんどの新電力でも電気使用量や電気料金を会員ページで確認できます。

どの新電力でもこのサービスについての口コミは、グラフや表で分かりやすい形で見えるのは便利と評価が高いです。

電気使用量や料金が一目で分かるのでいいですよね。

解約違約金がかかる

解約金0円の新電力は結構ある中で、1年以内の解約で2,000円の費用が発生するのはデメリットですね。


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きらめきでんきの申し込み、解約、支払い方法、その他手続き

きらめきでんきの申し込み方法

【手続きに必要なもの】

契約名義は契約中の電力会社の名義で申し込むこと

▶お客様番号
▶契約種別
▶供給地点特定番号(22桁の番号)
※契約中の電力会社の検針票などで確認できます。

登録するクレジットカードや金融機関のキャッシュカード

アンペア数変更方法

きらめきでんき利用開始後の変更

きらめきでんきを利用開始してから、契約アンペアを変更する場合はきらめきでんきに連絡してください。

お客様コールセンター
受付期間:AM9:00-PM18:00(平日)
TEL:0570-000-455

きらめきでんき利用開始前の変更

きらめきでんきの契約と同時にアンペア数を変更して契約はできません。

なので、契約中の電力会社でアンペア数を変更してから、そのアンペア数できらめきでんきを申し込みしてください。


NG:現在20Aで契約中 ⇒ きらめきでんきに申し込み時に30Aに変更したい

OK:現在の電力会社で20Aを30Aに契約を変更 ⇒ きらめきでんき申し込み時に30Aで契約

きらめきでんきの解約方法

他の電力会社に切り替える場合
⇒契約中の電力会社には連絡は不要です。

乗り換える電力会社に申し込みをすれば、乗り換え先が手続きをしてくれます。

きらめきでんきの支払い方法

きらめきでんきの電気料金支払い方法は2通りあります。

▶口座振替
▶クレジットカード
┗VISA
┗Mastercard
┗JCB
┗AMEX
┗DinersClub

支払い方法の変更

会員ページの「各種お手続き」にある「支払方法の変更」から変更できます。

引っ越し手続きと手順について

きらめきでんきを利用中に引っ越しする場合、解約でも継続でもきらめきでんきに連絡して手続きをします。

お客様コールセンター
受付期間:AM9:00-PM18:00(平日)
TEL:0570-000-455

アパートやマンションの場合の契約

アパートやマンションでの契約も可能です。

しかし、建物で一括管理している場合は個別に契約できないので、建物の管理人さんにご確認してください。

スマートメーターの設置工事は立ち合いはいらない

スマートメーターとは?
遠隔で検針ができる通信機能がある電力計です。

スマートメーターによって使用電気量の詳細がwebで確認できるようになります。

すでにスマートメーターが設置してある場合は、工事不要です。

また、スマートメーターの設置工事が必要な場合でも、立ち合いや費用の発生はありません。

まとめ

きらめきでんきは従来電力より安いです。

しかし、きらめきでんきよりもさらに毎月の電気代を安くできる「Looopでんき」「あしたでんき」「楽天エナジー」がおすすめです。

重視するポイントで選んでみてください。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
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【まとめて比較】新電力・プランが決まらない方へ!

迷っている方に1番おすすめなのは『Looopでんき』です。
理由は、『安い』『いつ解約しても解約金無料』『評判・満足度が高い』から。
(公式サイト:https://looopdenki.com)

しかし、いくつもの電力会社を同時に比較したいという方におすすめなのがネット代理店で比較もできる『エネチェンジ』です。

エネチェンジのサイトではお住いの地域と電気の使用状況を入力すると料金のシミュレーションを行い、電力会社の料金プランや節約額を比較し、ランキング形式でみることができます。

【エネチェンジでできること】
▶エネチェンジ限定キャンペーンでお得になるチャンス!
▶知識が豊富な専門スタッフが無料でサポートしてくれるので安心!

じっくり電力会社を検討したい方は、以下の窓口からシミュレーションをして最適な新電力を決めるのもおすすめです。


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