Looopでんきデメリットまとめ!安くて特典があるおすすめの新電力は?

Looopでんきは、評判が本当によくて、過去には電力会社人気ランキングNo.1を獲得した実績もあります。

その評判の良さからLooopでんきと同じような料金体系の新電力が増えてきたほどです。

Looopでんきの申し込みを考える前にぜひ知っておいて欲しいのはデメリット。

デメリットをよく理解した上で申し込みを検討して頂ければと思います。

中にはそんなに気にするようなことじゃないことも含まれていますが、人によってはデメリットとなり得る可能性もあるのでデメリットとして紹介したいと思います。

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絶大な信頼と安さで超優秀!
『Looopでんき』


3~4人家族だと、関東エリアなら1,000円、関西エリアなら1,500円安くなる!(平均の使用量の場合)
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関東エリアは都市ガスとセットでさらに年間2,000円もお得に!

最大の60アンペアでも基本料金0円!ブレーカーが落ちにくいことも嬉しいところ。

料金の安さ・評判の良さ・満足度の高さは間違いなく業界No.1です。

しかも使い勝手のいいAmazonギフト券と交換できるポイントを貯めることができます。
電気代が高くなるシーズン前の早めの申し込みがおすすめです!

Looopでんきの9つのデメリット

独自の料金体系がLooopでんきだけのものじゃなくなった

基本料金0円、従量料金が一律単価という料金体系を初めて打ち出したのはLooopでんきです。

シンプルで分かりやすく、しかも安いのは、かなり斬新でLooopでんき独自のメリットでした。

しかし、現在では同じ料金システムを採用する新電力が増えてきました。

他の新電力がまねしたくなるほどLooopでんきが良かったということですね。

Looopでんきが1番お得かのようにおすすめしているサイトもありますが、それは以前までの話で現在は変わってきています。

基本料金0円、従量料金一律単価の他の新電力は、電気単価がLooopでんきよりも安いか、同じくらいで他に特典があったりしてLooopでんきよりもお得感があります。

Looopでんきには無料のトラブルサポート「かけつけるーぷ」がありますが、東京電力エリア限定です。

つまり、他のエリアにはLooopでんきにメリットがない状態になってしまっています。

また、Looopでんきは解約金も0円で、お試しでもちょうどよかったですが、他にも解約金0円の新電力は多くあります。

Looopでんきのメリットは他の新電力にもあるメリットとなってしまったので、 Looopでんきだからこそのメリットがなくなってしまった状態です。

これがLooopでんきの1番のデメリットです。

とはいえ、Looopでんきはずっと高い人気よね
ネコさん
ネコさん

基本料金0円、従量料金一律の新電力の例

▶あしたでんき
▶ピタでん
▶楽天エナジー
▶ソフトバンクでんき
▶親指でんき
▶TSOMOでんき
など

サル君
サル君
最初はLooopでんきだけだったのに増えたねー!

契約後にアンペアの変更ができない

Looopでんきではアンペア制ではなく、実量制を採用しています。

基本的には契約後のアンペア数を変更はできません。

代わりの処置として、アンペアブレーカーを撤去して最大容量で電気が使えるようにしてくれます。

しかし、上限値まで確実に利用できるかは保証できないそうです。

Looopでんきの基本料金が0円のメリットは、アンペア数に関係なく電気が同時にたくさん使えたり、ブレーカーが落ちにくいという点です。

せっかくLooopでんきを契約するなら申し込み前に契約中の電力会社で契約アンペアを変更しておくことをおすすめします。

ちなみに同じく基本料金0円の楽天エナジーやあしたでんきなどは、契約後でもアンペアの変更に対応しています。

後ほど紹介しますが、楽天エナジーとあしたでんきもおすすめの新電力です。

よりお得で手間がひとつ省けるなら、そっちの方がいいなと感じてしまいますよね。

一人暮らしでは電気代が高くなる可能性もある

Looopでんきは電気使用量が多ければ多いほど電気代がお得です。

それは従来電力だと、契約アンペア数が大きくなるにつれて基本料金も高くなるし、電気使用量が増えると電気単価も高くなるからです。

一人暮らしの場合は、契約アンペアが低くても平気だったり、電気使用量も少ないと電気単価も安い可能性があります。

Looopでんきは従来電力と比較すると、一人暮らしでもほとんどの場合で電気代が安くなります。

また、電気使用量が多い一人暮らしだとかなりお得にもなります。

つまり、一人暮らしでLooopでんきを契約した場合も電気料金は安くなるケースが多いのは事実です。

しかし、断言できるわけではなく、エリアも大きく関係しています。

例えば「東北電力エリア」や「中国電力エリア」などエリアによっては電気料金が安くなりにくかったり、電気使用量によっては逆に高くなってしまうこともあります。

シミュレーション比較をしますので、エリアに注目しながら料金をみてください。

一人暮らし平均の電気使用量の場合

 電気使用量従来電力Looopでんき
北海道電力エリア30A
240kWh
7,395円6,960円
東北電力エリア6,145円6,240円
東京電力エリア6,304円6,240円
中部電力エリア6,333円6,240円
北陸電力エリア5,374円5,040円
関西電力エリア5,469円5,280円
中国電力エリア5,708円5,760円
四国電力エリア5,763円5,760円
九州電力エリア5,660円5,520円

≪Looopでんきだと高いエリア≫
▶東北電力エリア
▶中国電力エリア

一人暮らしの平均の電気使用量だと、東北電力・中国電力エリアを除くエリアでは従来電力よりもLooopでんきが安い電気代になります。

しかし、平均の電気使用量を減らしてみると、従来電力の方がお得になるエリアが増えます。

一人暮らしで平均よりやや少なめの電気使用量の場合

 電気使用量従来電力Looopでんき
北海道電力エリア30A
180kWh
5,612円5,220円
東北電力エリア4,653円4,680円
東京電力エリア4,744円4,680円
中部電力エリア4,828円4,680円
北陸電力エリア4,095円3,780円
関西電力エリア3,949円3,960円
中国電力エリア4,090円4,320円
四国電力エリア4,173円4,320円
九州電力エリア4,299円4,140円

≪Looopでんきだと高いエリア≫
▶東北電力エリア
▶関西電力エリア
▶中国電力エリア
▶四国電力エリア

全国の半分くらいエリアでLooopでんきが従来電力よりも電気代が高くなってしまいます。

先ほどの一人暮らしの平均電気使用量には、日中家にいることも多いお年寄りの方も含まれています。

日中は働いていて電気代が少ない層の方だと使用電気量は平均よりも少なめになるケースも十分にあります。

Looopでんきを利用した経験のある人や「安くなる」という思い込みで、Looopでんきを一人暮らしで利用すると割高になる可能性もあるので注意してください。

詳しいシミュレーション比較は他の記事でしていますが、さらに電気使用量が少ない場合はLooopでんきの方が安くなることもあります。

電気使用量のどの段階が安くなるのか、高くなるのか分かりづらいですよね。

「一人暮らしはLooopでんきだと電気代が高くなる」とも「安くなる」とも一概に断言できません。

必ずご自宅の電気使用量でシミュレーションをすることをおすすめします。

Looopでんきの料金シミュレーションはこちら

Looopでんきを一人暮らしで利用した場合の料金についての記事はこちら
>>>Looopでんきは一人暮らしも料金は安い!エリアによっては高くなることも

Looopでんきよりも電気単価が安い新電力と比較したら?

30A、180kWhの電気使用量で半分くらいのエリアでLooopでんきの電気代が従来電力よりも高くなってしまいましたが、他の新電力はどうなるのかシミュレーションしてみますね。

シミュレーションにはLooopでんきよりも電気単価が安い「あしたでんき」と「ピタでん」で比較してみます。

Looopでんきだと高くなったエリアは赤文字にしています

 電気使用量従来電力あしたでんきピタでん
北海道電力エリア30A
180kWh
5,612円対象外5,085円
東北電力エリア4,653円4,590円4,545円
東京電力エリア4,744円4,590円4,545円
中部電力エリア4,828円4,590円4,545円
北陸電力エリア4,095円対象外3,735円
関西電力エリア3,949円3,870円3,816円
中国電力エリア4,090円4,230円4,167円
四国電力エリア4,173円対象外4,230円
九州電力エリア4,299円4,050円4,005円

「あしたでんき」と「ピタでん」の場合は、平均電気使用量がやや低くても東北電力・関西電力エリアは、従来電力より安い電気代になります。

しかし、中国電力・四国電力エリアはいずれも従来電力の方が安いですね。

Looopでんきよりも電気単価が安いからといって従来電力よりも安くなるとは限らないようです。

基本料金が0円の新電力は、電気使用量が多いほどにお得になります。

一人暮らしの方は新電力切り替えには注意してくださいね。

ポイントサービスやセット割などの特典がない

Looopでんきにはポイントサービスやガスと電気をセットで契約したら割引されるといったサービスはありません。

以前までは、Looopでんきがシンプルで分かりやすく、しかもセット割を適用している電力よりもさらに安いというのが強みでした。

しかし、Looopでんきよりも電気代が安くなる他の新電力の登場で、料金以外にメリットがないとサービスに物足りなさを感じてしまいますね。

特典がある新電力の例

▶東京ガス
⇒ガス+電気でガス料金が毎月270円割引

▶ソフトバンクでんき
⇒でんき+スマホでスマホ料金が割引

▶ENEOSでんき
⇒ガソリン代の割引

▶HTBエナジー
⇒旅行代金の割引

セット割を適用しても結果的に安くならないこともあるから注意してね!
ネコさん
ネコさん

オール電化向けプランはない

Looopでんき以外にもオール電化向けプランがない新電力は結構ありますが、Looopでんきの一般家庭向けのプランは「おうちプラン」のみです。

電気をたくさん使うオール電化の家庭が割安になるようなプランはありません。

オール電化向けの家庭がLooopでんきに切り替えてしまうと、逆に高額な電気代になる可能性もあります。

従来電力でもオール電化向けのプランの新規申し込みが終了しているプランもあり、一度解約してしまったら再契約できないこともあります。

オール電化向けのプランを契約中の方は、各電力の公式サイトの電気料金のシミュレーションを必ず行うようにしてくださいね。

オール電化向けプランがある新電力の例

▶坊っちゃん電力 「マドンナプラン」

▶エルピオ電気「深夜お得プラン」

▶親指でんき「日曜から夜更かしプラン」

▶ミツウロコでんき「とくとくナイト」

など

電気料金の支払い方法がクレジットカード払いのみ

支払いが方法が口座振替とクレジットカード払いの2通りある新電力もありますが、Looopでんきでは電気料金の支払い方法はクレジットカード払いの1通りです。

クレジットカード払いだけでも大きなデメリットではないですが、選びたい人にとっては残念かもしれません。

申し込み方法がWebのみ

Looopでんきの申し込み方法はwebサイトだけです。

Twitterの口コミを見ると、申し込み方法は簡単ですぐ終わったという人が多いので、安心してください。

しかし、中にはショップで申し込みたい、電話で申し込みたいという人もいるかもしれませんね。

アプリの更新が遅延することがある

webでLooopでんきのマイページにログインすると、電気使用量や電気料金の確認ができます。

一般的にこれを「見える化」といいますね。

この「見える化」は「はやい」「分かりやすい」と評判がいいんです。

しかし、スマートフォンアプリの方は、「データの反映が遅い」「データが遅延している」「不安定」との評判が2ch(現在5ch)にあります。

アプリの方が電気使用量や料金の確認をお手軽にしやすいですが、データがの反映が遅いとあまり意味がありませんね。

改善されればいいんですけどね。

明細・請求書の発行がない

Looopでんきに限ったことではなく、どの新電力にもあるデメリットですが、検針票や明細の発行がありません。

どの新電力も会員ページにログインして電気使用量や請求を確認するのが主流です。

時代的に新電力だけじゃなく、携帯電話料金などもそうですよね。

中には有料で検針票を発行してくれる新電力もあるので、どうしても紙で検針票を発行して欲しい人は他の新電力の方がいいでしょう。

Looopでんきよりおすすめの新電力3選

Looopでんきよりお得でおすすめの新電力を3つご紹介します。

▶楽天エナジーの
▶あしたでんき
▶ピタでん

上記の新電力はLooopでんきと同じように基本料金は0円で、従量料金も一律です。
以下は料金表です。

電力エリアLooopでんき楽天エナジーあしたでんきピタでん
北海道29円29.5円対象外28.25円
東北26円26円25.5円25.25円
関東26円26円25.5円25.25円
中部26円26円25.5円25.25円
北陸21円21.5円対象外20.75円
関西22円22円21.5円21.20円
中国24円24円23.5円23.15円
四国24円24円対象外23.50円
九州23円23円22.5円22.25円
沖縄対象外26.5円対象外対象外

「楽天エナジー」「あしたでんき」「ピタでん」はそれぞれ特徴が違いますので、好みによって選ぶのがいいと思います。

それぞれどんなに人におすすめなのか紹介しますね。

ポイント重視なら「楽天エナジー」

楽天エナジーの「楽天でんき」は楽天ポイント好きにはかなりおすすめです。

電気料金200円=1ポイントでポイントが貯まります。

支払いを楽天カードにするとさらに100円=1ポイントが貯まります。

ポイントががっつり貯まるのは楽天エナジーの最大のメリットです。

しかも貯まったポイントで電気代の支払いもできます。

幅広いポイントの使い方ができるも楽天エナジーのいいところ。

ほとんどのエリアがLooopでんきと同じ料金単価ですが、お得感は楽天エナジーの方が魅力的に感じる人も多いのではないでしょうか。

また、多くの新電力が沖縄エリア対象外の中、楽天エナジーは沖縄エリアも対象です。

一人暮らしや電気使用量が少ないと安くならない可能性もありますが、3人世帯の平均くらいの電気使用量なら楽天エナジーは沖縄電力よりもお得です。

楽天エナジーの「楽天でんき」についてまとめた記事はこちら
>>>楽天エナジー「楽天でんき」で評判が上昇!口コミから料金,キャンペーン,デメリットを検証

安さ重視、解約金0円なのは「あしたでんき」

Looopでんきより電気単価が安くて解約金も0円なのは「あしたでんき」。

料金以外にお得な特典はありませんが、確実に電気代は安くなります。

ただし、対象サービスエリアがLooopでんきよりも限定されているのがデメリットです。

「あしたでんき」対象外の四国電力エリアなどには「はなカメくん電気」もおすすめです。


とにかく安い!期間限定キャンペーン中!
『あしたでんき』


親会社は東京電力で解約金も0円!トップクラスの安さがウリです!

あしたでんきにはポイントサービスやガスとのセット割などはありませんが、たくさんのサービスがあるからといって電気代が安いとは限りません。

ポイントを貯めたりやセット割で割引されるより、特典なしで安い『あしたでんき』の方がトータルで安くなります。

電気を多く使う冬季シーズン前の早めの申し込みがおすすめです!

契約期間1年だけど安いのは「ピタでん」

私が確認した中で現在1番電気単価が安いのが「ピタでん」です。

しかし、「ピタでん」では契約期間に縛りがあって1年未満の解約の場合は2,000円(税抜き)の違約金が発生します。

電気代は安くなるので、ピタんの顧客対応が物凄く悪いなど相当な問題がなければ、解約する理由もないとは思いますが、1年未満だと解約金が発生することは覚えておきましょう。

違約金が気になる方、まずは新電力を試してみたいという方は、あしたでんきがおすすめです。

Looopでんきは無料のトラブルサポートを使いたい人にはおすすめ!

ここまでLooopでんきのデメリットを紹介しましたが、 まったくおすすめしないわけではありません

東京電力エリア限定の無料トラブルサポート「かけつけるーぷ」を使いたい人には、Looopでんきがおすすめです。

「かけつけるーぷ」は24時間365日電気のトラブルを出張費・作業費0円でサポートするサービスです。

通常だと平日で9,000円、土日祝・夜間は13,000円します。

急な電気のトラブルでも無料で対応してもらうのは助かりますよね。

これが東京電力エリアだけじゃなく、どのエリアでも対応してくれるならメリットなんですが残念ですね。

「あしたでんき」や「楽天エナジー」、「ピタでん」には無料のトラブルサポートはありません。

「あしたでんき」より電気単価が0.5円高かったり、「楽天エナジー」のようなポイント特典がなくても無料のトラブルサポートがあると思えば、Looopでんきを契約するメリットは十分あると思います。

≪電気トラブルの例≫
▶ブレーカーがよく落ちる
▶停電した
▶コンセントが焦げ臭い
など

≪注意事項≫
▶東京電力エリア限定のサービスです。
▶出張費・作業費0円になるのは60分以内の作業になります。
▶特殊工具や部品交換が必要など、作業内容によっては別途費用が発生します。
▶天候や交通状況・作業状況によっては当日中に出向できないこともあります。

Looopでんきのメリットや評判についての記事はこちら
>>>Looopでんきの評判や料金、申し込みキャンペーン、他社と比較したデメリットは?

Looopでんきの申し込み方法と流れ

1.申し込みをする
Looopでんき申し込みページはこちら
   
2.マイページ・ハガキで供給開始日の連絡が来る
   
3.スマートメーターの設置工事
   
4.電気供給開始

申し込みから2週間前後でLooopでんきが利用開始できます。

口コミを見る限りでは、電気供給までは2週間もかからないようです。

≪注意!≫
デメリットでも書きましたが、Looopでんきは契約後にアンペアを変更できません。

契約アンペアを変更したい場合は申し込み前に契約中の電力会社で変更しておきましょう。

一括受電契約しているマンションは申し込みできない

マンションやアパートでもLooopでんきの契約はできます。

しかし、マンションやアパートで建物をまるまる一括受電契約している場合は個人での契約ができません。

引っ越しと同時にLooopでんきを利用したい場合

引っ越し先が新築だった場合、引っ越しと同時にLooopでんきの利用開始することはできません。

従来電力など、新築に対応している電力会社と契約してから、Looopでんきに切り替えてください。

契約中の電力の解約と申し込みで必要なもの

Looopでんきに切り替える時は、契約中の電力会社への解約手続きはいりません。

Looopでんきに申し込みをすれば、Looopでんきが解約手続きをしてくれます。

Looopでんきに切り替えることを決めたらwebでLooopでんきに申し込みをして大丈夫です。

申し込みで必要なのは以下の項目です。

▶クレジットカード
▶お客様番号
▶供給地点特定番号(22ケタの番号)
※検針票で確認できます

スマートメーターの設置工事について

スマートメーターの設置工事に費用はかかりません。

また、立ち合いも不要で通常は停電になることもありません。

立ち合いや停電工事が必要になった時はお願いされることもあります。

Looopでんきの解約方法

Looopでんきから他の新電力に切り替える場合は、Looopでんきに連絡はいりません。

そのまま契約したい新電力に申し込みしてください。

引っ越しと同時にLooopでんきを解約したい場合はLooopでんきコンタクトセンターに連絡してください。

Looopでんきコンタクトセンター
受付時間:AM9:00-PM20:00(年中無休)
TEL:0120-707-454

契約内容の変更やキャンセルなど

プランの変更やキャンセルはマイページではできません。

Looopでんきに電話で連絡して対応してもらってください。

Looopでんきコンタクトセンター
受付時間:AM9:00-PM20:00(年中無休)
TEL:0120-707-454

まとめ

電力自由化が始まってLooopでんきの電気料金体系や安さは大きなメリットでした。

東京電力エリアに関しては無料トラブルサポートの特典があるのでメリットがありますが、他のエリアでは特典がありません。

現在ではLooopでんきよりも安くできる新電力やお得な特典がある新電力も登場しています。

Looopでんきにこだわりがなければ、Looopでんき以外の新電力の方が節約できます。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
知らないと損する!絶対外さない超優秀電力ベスト2019!

【まとめて比較】新電力・プランが決まらない方へ!

迷っている方に1番おすすめなのは『Looopでんき』です。
理由は、『安い』『いつ解約しても解約金無料』『評判・満足度が高い』から。
(公式サイト:https://looopdenki.com)

しかし、いくつもの電力会社を同時に比較したいという方におすすめなのがネット代理店で比較もできる『エネチェンジ』です。

エネチェンジのサイトではお住いの地域と電気の使用状況を入力すると料金のシミュレーションを行い、電力会社の料金プランや節約額を比較し、ランキング形式でみることができます。

【エネチェンジでできること】
▶エネチェンジ限定キャンペーンでお得になるチャンス!
▶知識が豊富な専門スタッフが無料でサポートしてくれるので安心!

じっくり電力会社を検討したい方は、以下の窓口からシミュレーションをして最適な新電力を決めるのもおすすめです。


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