楽天でんきの評判・口コミが急上昇!ポイントは貯まるけど料金は最安ではない

今回、数ある新電力の中からご紹介するのは楽天エナジーの「楽天でんき」です。

料金プランと電気代のシミュレーション比較(取得ポイント含む)、キャンペーン特典を調査してみました。

結論、安さ重視の人には楽天でんきより他の新電力がおすすめです。(Looopでんき、あしたでんきなど)

口コミ・評判を見ると、楽天ポイントは使い道も多く、楽天ポイントがうれしいという方も多いです。

しかし、2019年10月の消費税変更後は、これまで同じ単価だったLooopでんきよりも少し高くなってしまいました。

楽天にこだわる人にはおすすめですが、他の電力でも楽天カードで支払いをすればポイントを貯めることは可能なので、そうでない人は他の新電力をおすすめします。

また、契約時のキャンペーンも紹介するので、ぜひお得に契約してくださいね。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
知らないと損する!絶対外さない超優秀電力ベスト2019!




絶大な信頼と安さで超優秀!
『Looopでんき』


3~4人家族だと、関東エリアなら1,000円、関西エリアなら1,500円安くなる!(平均の使用量の場合)
電気を多く使う家庭なら年間3万円以上も節約!
関東エリアは都市ガスとセットでさらに年間2,000円もお得に!

最大の60アンペアでも基本料金0円!ブレーカーが落ちにくいことも嬉しいところ。

料金の安さ・評判の良さ・満足度の高さは間違いなく業界No.1です。

しかも使い勝手のいいAmazonギフト券と交換できるポイントを貯めることができます。
電気代が高くなるシーズン前の早めの申し込みがおすすめです!

楽天でんきをおすすめしない理由

楽天でんきは、比較的安くてポイントも貯まるけど最安ではありません。

少しでも光熱費を抑えたい人は楽天でんきより安い『Looopでんき』か『あしたでんき』をおすすめします。

電気以外にもスマホやインターネットなどを楽天経済でまとめたい人やとにかくポイントでキャッシュレスにしたい人は、ポイント払いもできる楽天でんきがピッタリです。

電気代も安くしつつ、楽天ポイントも貯めたい人はLooopでんきなどと契約して支払いを楽天カードにすればポイントもコストも両立できます。

それぞれの公式サイトでシミュレーションをして比較することをおすすめします。

各電力のシミュレーションはこちら
Looopでんき公式サイト
楽天でんき公式サイト
あしたでんき公式サイト

楽天エナジー「楽天でんき」の評判・口コミとメリット

まずは楽天でんきの評判と口コミを見てみましょう。

料金が安くなってお得

「まちでんき」の受付が終了して「楽天でんき」プランになりましたが、基本料金0円で一律の電気単価は安く設定されていてお得です。

楽天でんきの良い所は、安い電気料金+楽天スーパーポイントです。

新プランになっておすすめの新電力となりました。

楽天スーパーポイントが貯まる

電気料金200円につき、楽天スーパーポイントが1ポイント貯まります。

さらに、貯まった楽天スーパーポイントを電気料金の支払いに使うことができます。

楽天カードで支払いをすると100円=1ポイントの楽天スーパーポイントが貯まります。

これこそ楽天の大きな強みでしょう。

例:関東・東北・中部電力エリアで4人家族の平均の電気使用量の場合(450kWh)
楽天でんき=11,700円
楽天ポイント=58pt
カード払いなら+117pt=175pt

しかも楽天は電気以外にも楽天市場や携帯電話など幅広いサービスを展開していて、契約を楽天でまとめたり支払いも楽天カードにするとますますポイントが貯まります。

貯まったポイントも簡単に使えるのがメリットですね。

やっぱりポイントが1番お得な新電力は楽天でんきよね
ネコさん
ネコさん

楽天ポイントのサービスは大きなお得ですね。

楽天ポイントは使い勝手もいいですから、ポイントがたまるのは嬉しいですね。

楽天でんきではポイントが凄まじくポイントが貯まるという興奮をシェアしたい気持ちが伝わってくる口コミですね。

楽天スーパーポイントが貯まるのは大きな強みです。

供給エリアがどの新電力よりも広い

楽天でんきの供給エリアは広いです。

多くの新電力が沖縄エリアを対象外としていますが、楽天でんきは全国でサービスを提供しています。

ぜひ楽天でんきに乗り換えたいと、嬉しそうですね。

契約できる新電力はたくさんありますが、沖縄を対象外としている新電力は多いのが現状です。

楽天ポイントが貯まるだけでなく、ポイントで支払いができることはかなりのお得と捉えているようです。

「見える化」で自然と節電意識も高まる

自分がどれくらい電気を使っているのかを見て自然と節電を意識したり、節電になることが嬉しいという口コミが結構ありました。

だいたいどこの新電力にあるメリットですが、マイページで電気使用量を確認することができて便利ですね。

不安になるくらい切り替えがラク

楽天でんきに限ったことではありませんが、新電力の切り替えはとても簡単です。

スマートメーターの設置は立ち会う必要もなく、工事するわけでもありません。

Webから申し込めば、解約手続きも楽天エナジーの方でやってくれます。

口コミにはない楽天でんきのメリット

ブレーカーが落ちにくい

楽天でんきはどこのアンペアでも基本料金が0円なので、低いアンペア数にしても高いアンペア数にしても料金は変わりません。

60Aなど高めのアンペア数を契約しておけば、ブレーカーが落ちるなどの気を遣うことなく、電気を使うことが出来ます。

解約金が0円

他の新電力でもありますが、楽天エナジーも解約金が0円です。

実際に契約してみて、試すこともできるのはいいですよね。

楽天でんきの電気料金を従来電力とシミュレーション比較

従来電力と楽天でんきの料金をシミュレーションして比較しました。

楽天でんきは、電気使用量が多い家庭ほどお得になります。

地域によっては電気使用量が少ないと従来電力の方が安くなりました。

楽天でんきは、3人世帯以上の家庭におすすめです。

≪比較条件≫
▶1人暮らし少なめ 100kWh (仕事で朝晩しか家にいない人)
▶1人暮らし平均  240kWh
▶2人暮らし平均  350kWh
▶3人~4人世帯平均 450kwh

※楽天でんきでは電気料金200円ごとに1ptが貯まります。さらに楽天カードで支払いすると100円=1ptのポイントが加算されます。
算出結果の付与されるポイントは電気料金のポイント+楽天カードのポイントを合算したポイントを表示しています。

ご自宅の電気料金のシミュレーションしたい方はこちら
楽天でんき公式サイト

 北海道電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人少なめ
30A
100kWh
3,421円3,000円
(45pt)
421円/月
5,052円/年
1人平均
30A
240kWh
7,533円7,200円
(108pt)
333円/月
3,996円/年
2人平均
30A
350kWh
11,123円10,500円
(157pt)
623円/月
7,476円/年
3~4人平均
40A
450kWh
14,863円13,500円
(202pt)
1,363円/月
16,356円/年

北海道電力エリアの場合、楽天でんきを契約するとどの家庭でもほくでんより安くなります。

3~4人家族なら毎月1,300円の節約になるだけでなく、楽天スーパーポイントが198pt貯まるので約1,500円分のお得になります。

大幅な費用削減が期待できますね。

使用量東北電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
30A
100kWh
2,848円2,650円
(39pt)
198円/月
2,376円/年
1人
平均
30A
240kWh
6,259円6,360円
(94pt)
101円/月
1,212円/年
2人
平均
30A
350kWh
9,243円9,275円
(138pt)
32円/月
384円/年
3~4人
平均
40A
450kWh
12,501円11,925円
(178pt)
576円/月
6,912円/年

東北電力エリアは使用量によってはお得にならないこともあるようです。

ただし、3~4人家族で平均以上の使用量なら楽天でんきに切り替えた方が安くなります。

 東京電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
30A
100kWh
2,846円2,650円
(39pt)
196円/月
2,352円/年
1人平均
30A
240kWh
6,421円6,360円
(94pt)
61円/月
732円/年
2人平均
30A
350kWh
9,538円9,275円
(138pt)
263円/月
3,156円/年
3~4人平均
40A
450kWh
12,881円11,925円
(178pt)
956円/月
11,472円/年

東電エリアはあらゆる家庭で楽天でんきが安くなりました。

さらに楽天ポイントも貯まっていくのでかなりお得です。

 中部電力楽天でんき差額
1人少なめ
30A
100kWh
2,965円2,650円
(39pt)
315円/月
3,780円/年
1人平均
30A
240kWh
6,451円6,360円
(94pt)
91円/月
1,092円/年
2人平均
30A
350kWh
9,408円9,275円
(138pt)
133円/月
1,596円/年
3~4人平均
40A
450kWh
12,543円11,925円
(178pt)
618円/月
7,416円/年

中国電力エリアの方は楽天でんきに切り替えた方が断然安くなります。

むしろ電気使用量が多い家庭が従来電力のままだとかなりの損失になってしまいます。

早めに切り替えることをおすすめします。

使用量北陸電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
30A
100kWh
2,511円2,200円
(33pt)
311円/月
3,732円/年
1人
平均
30A
240kWh
5,476円5,280円
(78pt)
196円/月
2,352円/年
2人
平均
30A
350kWh
7,953円7,700円
(115pt)
253円/月
3,036円/年
3~4人
平均
40A
450kWh
10,540円9,900円
(148pt)
640円/月
7,680円/年

北陸電力エリアは世帯人数に関係なく楽天でんきがお得になります。

電気使用量が多い家庭ほど大幅な節約になりますが、一人暮らしでも年間2,000円~4,000円も節約できるのはかなりすごいと思います。

 関西電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
100kWh
2,068円
2,250円
(33pt)
182円/月
2,184円/年
1人平均
240kWh
5,570円5,400円
(81pt)
170円/月
2,040円/年
2人平均
350kWh
8,583円7,875円
(117pt)
708円/月
8,496円/年
3人~4人
平均
450kWh
11,512円10,125円
(151pt)
1,387円/月
16,644円/年

関電エリアの場合、昼間は仕事で電気を使うのは朝晩中心の一人暮らしなど、電気使用量が少ないと割高になってしまう可能性があるようです。

一人暮らしでも電気使用量が増えると楽天でんきの方が安くなるので必ず『公式サイト』でシミュレーションをしましょう。

2人以上の家庭は安くなりやすく、使用量が増えるごとにどんどん安くなります。

ポイントを貯めてお得に使いたい人には楽天でんきが1番おすすめです。

電気使用量四国電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
100kWh
2,224円2,450円
(36pt)
226円/月
2,712円/年
1人
平均
240kWh
5,870円5,880円
(87pt)
10円/月
120円/年
2人
平均
350kWh
9,014円8,575円
(127pt)
439円/月
5,268円/年
3~4人
平均
450kWh
12,064円11,025円
(165pt)
1,039円/月
12,468円/年

一人暮らしなど電気使用量が少ないとお得感がなかったり、場合によっては割高になってしまう可能性があります。

そういった場合は一人暮らしでも必ず安くなるH.I.Sの電力の『HTBエナジー』がおすすめです。

2人以上の家庭は四国電力よりも楽天でんき方がお得になるので検討してみてください。

電気使用量中国電力楽天でんき
(取得pt)
差額
1人暮らし
少なめ
100kWh
2,104円2,450円
(36pt)
346円/月
4,152円/年
1人暮らし
平均
240kWh
5,816円5,880円
(87pt)
64円/月
768円/年
2人世帯
平均
350kWh
8,944円8,575円
(127pt)
369円/月
4,428円/年
3~4人世帯
平均
450kWh
11,903円11,025円
(165pt)
878円/月
10,536円/年

2人家族や3~4人家族は楽天でんきの方がお得ですが、一人暮らしだと安くなりにくいようです。

一人暮らしの方には必ず安くなるH.I.Sの電力の『HTBエナジー』がおすすめです。

電気使用量九州電力楽天でんき差額
1人
少なめ
30A
100kWh
2,637円2,350円
(34pt)
287円/月
3,444円/年
1人
平均
30A
240kWh
5,753円5,640円
(84pt)
113円/月
1,356円/年
2人
平均
30A
350kWh
8,440円8,255円
(123pt)
185円/月
2,220円/年
3~4人
平均
40A
450kWh
11,343円10,575円
(157pt)
768円/月
9,216円/年

九州エリアはどんな家庭でも楽天でんきに切り替えた方がにお得になります。

特に電気を多く使う家庭は節約額が大きくなります。電気代は安いに越したことはないので早めに切り替えることをおすすめします。

使用量沖縄電力楽天でんき
(取得ポイント)
差額
1人
少なめ
100kWh
2,467円2,700円
(40pt)
233円/月
2,796円/年
1人
平均
240kWh
6,345円6,480円
(96pt)
135円/月
1,620円/年
2人
平均
350kWh
9,578円9,450円
(141pt)
128円/月
1,536円/年
3~4人
平均
450kWh
12,625円12,150円
(181pt)
475円/月
5,700円/年

沖縄電力エリアは一人暮らしだと高くなってしまう可能性があるようです。

2人家族の平均以上の電気使用量の家庭は楽天でんき乗り換えをおすすめします。

沖縄電力エリアは対象外の電力が多いですが、楽天でんきなら安くなるだけでなくポイントも貯めて使えるのでかなりお得になります。

ぜひ検討してみてください。

楽天でんきのお得なキャンペーン特典

楽天でんき申し込みで楽天スーパーポイント2000ptプレゼント

楽天スーパーポイント2000ptプレゼントの条件

▶契約期間が4ヶ月以上
▶ポイント付与日までに楽天でんきを利用すること

ポイント付与日:楽天でんき利用開始月を0ヶ月目として、3ヶ月目の月末まで
(例)1月利用開始⇒4月末までにポイントプレゼント
※複数のキャンペーンにエントリーしている場合、ポイントが多いキャンペーンのみ1つが適用されます

楽天モバイルのキャンペーンコードで500pt上乗せのチャンスも

楽天でんきの申し込みでは、通常進呈される楽天ポイントは2000ポイントです。

しかし、楽天モバイルでキャンペーンコードをゲットするとさらに+500ポイント上乗せで合計2500ポイントが進呈されます。

≪合計2500ptを手に入れる方法≫
楽天モバイルの店舗のチラシに記載されている「店舗コード」を「キャンペーンコード」として申し込み備考欄に入力すること。

また、以下のページで楽天でんきシミュレーションをすると5ptプレゼントもされます。

条件
▶電気料金をシミュレーションすること
▶一人1回のみの応募
▶メルマガ「楽天エナジーニュース」を購読すること

楽天でんきの4つデメリット

楽天でんきは評判も良く人気の電力のひとつですが、後悔しないようにデメリットも知っておきましょう。

安くてポイントもあるけど最安ではない

冒頭でも述べましたが、1番のデメリットは他の電力会社の方が安いということ。

電力会社が違っても電気の質が変わることはなく、安い料金だからと言って質が下がることもありません。

電気の使い方も変えずに純粋に電気代が安くできるので、ユーザー満足度も高く料金もできるだけ安い新電力をおすすめします。

一人暮らしなど使用電気量が少ない人には高い

楽天でんきは電気使用量が多い家庭にはお得ですが、一人暮らしだとエリアによっては割高になってしまうことがデメリット。

楽天ポイントはかなり魅力的ですが、必ず安くなるのかシミュレーションをしましょう。

オール電化向けのプランはない

楽天エナジーには今のところ、オール電化向けのプランはありません。

オール電化の家庭は、楽天エナジーに切り替えるとかえって高くなってしまう可能性が大きいので注意してください。

楽天エナジーのクレアールガスとのセット割はない

楽天が出資するかたちで、ガス会社の「クレアール」とガス自由化の市場にも進出しています。

ここで期待されるのが楽天電気とクレアールのガスの「セット割」ですが、現段階ではガスと電気のセット割はありません。

電気とガスをお得にまとめたい人には『Looopでんき』が1番おすすめです。

楽天でんきの申し込みから利用開始までの流れと基本情報

申し込みから電気を利用するまでの基本的な流れは3つのステップになっています。

申し込み ⇒ スマートメーターの設置 ⇒ 利用開始
詳しく料金の確認方法や支払いなどの基本情報もみていくよ
ネコさん
ネコさん

楽天でんきの申し込み窓口

申し込みができるのは30A以上からです。

申し込みで準備するもの
▶お客様番号
▶契約種別
▶供給地点特定番号(22桁の番号)
※契約中の電力会社の検針票などで確認できます。

▶月々の支払いに登録するクレジットカードや金融機関のキャッシュカード
※楽天ポイントカードを貯めるためには楽天カードがおすすめです。
※口座振替希望の場合は、Webでの申し込み後に楽天エナジーから申し込み用紙が届くので記入して返送してください

以下の公式サイトから申し込みします。

スマートメーターの設置工事は立ち合い不要

スマートメーターとは、遠隔で検針ができる通信機能がある電力計です。

使用電気量の詳細がwebで確認できるようになります。すでにスマートメーターが設置してある場合は、工事不要です。

また、スマートメーターの設置工事が必要な場合でも、立ち合いや費用の発生はありません。

支払い方法は2種類

電気料金の支払い方法は以下の2パターンです。

▶クレジットカード
┗VISA
┗Mastercard
┗JCB
┗American Express
┗Diners Club

▶口座振替
※別途手数料が発生するのであまりおすすめしません

検針票は発行されないので明細はマイページで確認

新電力によっては有料で検針票を発行を受付ますが、楽天でんきでは検針票の紙での発行はありません。

料金の明細は楽天マイページにログインして確認します。

アンペア数を変更したい時は楽天エナジーに連絡する

楽天でんき申し込みと同時にアンペア数を変更することはできません。

しかし、楽天でんきを利用開始した後ならアンペア数は変更可能です。


OK :楽天でんきを申し込み、すでに利用開始してアンペア数を変更する
NG :楽天でんき申し込み・手続き中にアンペア数を変更する

基本的には立ち会い工事は必要ありませんが、立ち会いをお願いされることもあります。

アンペア数変更の手続き方法
1.楽天エナジー「楽天でんき」のサイトページのお問い合わせフォームから連絡する
2.電話でお問い合わせする
楽天でんきカスタマーセンター
受付時間:AM10:00~PM18:00 月曜日~日曜日
TEL:0120-800-847

マンションは契約できない場合もある

賃貸アパートやマンションなどの集合住宅の場合は契約できない場合もあります。

建物全体を一括管理している場合、個別に契約することはできません。

引っ越し先で「楽天でんき」を申し込みする場合

現在楽天でんきを申し込めるのは、現住所で楽天でんきを利用する場合です。

引っ越し先や新築物件や増築物件についても、楽天エナジーに切り替えることは出来ます。

現時点で、移転先などで電気の使用開始日を自由に選んだりすることはできないようです。

一度も電気を通していない建物の場合、従来電力と一度契約してから楽天でんきに切り替えることになります。

2019年内には新築や増築の建物も楽天でんきを申し込めるようになる予定だそうです。

まとめ

楽天でんきの大きなメリットは「楽天スーパーポイント」と言えます。使い勝手の良さはかなり魅力的です。

安いだけではなく、貯めて使えるポイントサービスがあることは大きなメリットでしょう。

ただし、最安ではないことは覚えておきましょう。

申し込みキャンペーンは常に開催されていて、解約金も0円なのでお試し感覚で申し込みできるのも嬉しいですね。

ぜひ検討してみてください。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
知らないと損する!絶対外さない超優秀電力ベスト2019!

【まとめて比較】新電力・プランが決まらない方へ!

迷っている方に1番おすすめなのは『Looopでんき』です。
理由は、『安い』『いつ解約しても解約金無料』『評判・満足度が高い』から。
(公式サイト:https://looopdenki.com)

しかし、いくつもの電力会社を同時に比較したいという方におすすめなのがネット代理店で比較もできる『エネチェンジ』です。

エネチェンジのサイトではお住いの地域と電気の使用状況を入力すると料金のシミュレーションを行い、電力会社の料金プランや節約額を比較し、ランキング形式でみることができます。

【エネチェンジでできること】
▶エネチェンジ限定キャンペーンでお得になるチャンス!
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じっくり電力会社を検討したい方は、以下の窓口からシミュレーションをして最適な新電力を決めるのもおすすめです。


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