CDエナジーを一人暮らしで契約する3つのメリットと注意点!

CDエナジー一人暮らし

「CDエナジーって一人暮らしにも安いの?」「他の新電力と比べて何がお得なの?」など、一人暮らしがCDエナジーを契約する際のメリットや特典について、気になっていませんか?

結論、CDエナジーダイレクトは、安い電気、さらにガスやお得なポイントなどの付加価値を求める一人暮らしにピッタリですが、使用量で最適なプランが変わるので、選び方には注意が必要ということが分かりました。

このページでは、3年以上多くの新電力を調査・比較してきた私が、下記の流れで利用者の評判・口コミも交えながら、料金とサービスの特徴・注意点を解説していきます。

・一人暮らしでCDエナジーダイレクトを契約する3つのメリット
・一人暮らしでCDエナジーダイレクトを契約する際の3つの注意点
・CDエナジーの申し込み~利用までの流れ
・CDエナジーでよくある4つの質問

最後まで読めば、CDエナジーで満足できるのか?自分にとってのベストなプランはどれか?を知ることができるので、ぜひ参考にしてくださいね。

※燃料費調整額は毎月変動するため、電気料金の試算結果には含まれていません。
詳細は各社ホームページでご確認お願いいたします。

※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

結論:一人暮らしでCDエナジーダイレクトがおすすめな人

CDエナジーダイレクトとは、2018年に中部電力と大阪ガスが共同出資で設立した電力会社です。

『安い、だけじゃない』をウリにして設立から3年もしないうちに、関東エリアだけで電気・ガスの契約件数35万件を突破しています。

そんなCDエナジーが特におすすめな一人暮らしは、安い電気プラスαのお得さも求める人です。

使用量に合わせてお得な電気メニューの他にも、安いガス、さらに安くなるセット割、ポイント特典、好みや生活スタイルに合わせたプランまで豊富なラインナップになっています。

一方で、契約アンペアが限定されていたり、使用量によってはメリットが薄かったり、選び方に注意が必要であることも分かりました。

CDエナジーがおすすめな一人暮らしをまとめると、以下のようになります。

おすすめの人
・電気代が安いだけでなくポイントも欲しい人
・電気とガスをまとめて安くしたい人
・運営会社の信頼を重視したい人

おすすめしない人
・40アンペア以上の人
・特典はなしでも良いから1円でも安くしたい人

では早速、CDエナジーのメリットから詳しく見ていきましょう。

一人暮らしでCDエナジーダイレクトを契約する3つのメリット

一人暮らしでCDエナジーを契約する大きなメリットは以下の3つです。

1.電気使用量が少なくても安くなる
2.ガスもセットでさらにお得になる
3.ポイントがもらえる

利用者の評判・口コミも交えながら、それぞれ詳しく解説していきます。

1.電気使用量が少なくても安くなる

CDエナジーの一人暮らし向けプラン『シングルでんき』は、料金自体は東京電力とまったく同じですが、毎月100円の定額割引が大きなメリットです。

なぜなら、使用量が少ない一人暮らしには、数円~数十円しか安くならなかったり、割高になるケースもあるからです。

例えば、以下の表はそれぞれの電力で電気使用量が少ない家庭向けプランの料金ですが、CDエナジー以外が安くなるのは電気使用量が増えてからです。

 CDエナジー
『シングルでんき 』
エルピオでんき
『スタンダードライト30A』
ミツウロコ
『シングル応援プラン』
30A858円858円858円
0~120kWh19.88円21.14円19.88円
~300kWh26.48円23.03円26.08円
301kWh~30.57円25.78円28.95円

※燃料費調整額は毎月変動するため、電気料金の試算結果には含まれていません。
詳細は各社ホームページでご確認お願いいたします。

電気使用量が少ない場合、『エルピオでんき』は割高、『ミツウロコでんき』は『シングルでんき』と同じ料金です。

しかし、『シングルでんき』は定額割引が割引があるので、どれだけ電気使用量が少なくても100円安くなります。

このように一人暮らし向けにされていてもお得にはならないケースもあるので、一人暮らしにとっての『100円』は比較的大きな節約額です。

しかも、年間で1,200円安くなる『シングルでんき』なら使っていても安心ですよね。

利用者の評判を見ても、一人暮らしにCDエナジーは安いという口コミが多くありました。

2.ガスもセットでさらにお得になる

CDエナジーはガスも販売しており、電気+ガスで契約するとセット割でさらに安くなります。

電気とガスを一緒に契約できる電力会社は限定されますが、さらに一人暮らしでも両方安い電力はかなり貴重です。

以下はセット割適用前の電気代と、割引後の電気代です。

セット割:電気・ガスそれぞれ0.5%割引されます

例えば、東京ガスの電気とガスのセット割の場合、割引は同じく0.5%ですが、対象は電気代のみなのでCDエナジーの方がお得です。

また、0.5%というと1,000円に対して割引額は5円。さらに一人暮らしの電気使用量で試算すると以下のようになります。

CDエナジー電気のみガスセット割
適用後
少なめ
30A
100kWh
2,746円2,732円
平均
30A
150kWh
3,938円3,918円
多め
30A
240kWh
6,321円6,289円

金額にすると数十円しか安くなっていないのでメリットが薄く感じるかもしれませんが、実は割引前のガス料金がそもそも安いということが大きなメリットです。

ガス料金を少し詳しく確認しましょう。

そもそもガス料金が安い

CDエナジーのガス料金(ベーシックガス)は、基本料金・単価ともに東京ガスより安くなっています。

ガス料金が高ければ、電気が安くても割引があってもセットにするメリットはありませんし、逆にガス料金が安ければ、セット割はなくても契約する価値があります。

CDエナジーは安い電気+安いガス+『セット割』があるので、光熱費全体を安くしたい一人暮らしには最適です。

以下の通り、電気とガスをまとめて契約できる新電力で比較しても、CDエナジーが安いことが分かります。

一人暮らし
平均
電気
30A150kwh
ガス
10㎥
割引合計
CDエナジー
シングルでんき
ベーシックガス
3,938円2,143円電気・ガス
0.5%割引き
6,050円
東電
東電ガス
4,037円2,145円-102円引き6,080円
ENEOSでんき
ENEOS都市ガス
3,978円2,123円0円6,101円
Looopでんき
Looopガス
3,900円2,280円電気単価
26.4円⇒26円
6,180円
東京ガス電気
東京ガス
3,990円2,212円電気代
0.5%オフ
6,182円
エルピオでんき
エルピオ都市ガス
4,085円2,226円-100円引き6,211円

※燃料費調整額は毎月変動するため、電気料金の試算結果には含まれていません。
詳細は各社ホームページでご確認お願いいたします。

CDエナジーよりも安いガスはありますが、電気代が最安でセット割もあるためトータルで最安になっています。

また、CDエナジーは比較的、電気もガスもバランスよく安いという点が、どんな一人暮らしにもおすすめしやすいポイントです。

例えば、電気は安くてもガスが高いケースがあると、ガスの使用量の確認・注意なども必要になってしまいます。

CDエナジーだったらバランスが良いので、シンプルに手っ取り早く、電気・ガスの両方が安くなります。

実際に電気とガスをセットで利用者の口コミがたくさんあります。

また、CDエナジーはガス単独でも契約できるのでガスのみ契約する人も結構います。

CDエナジーの電気とガスが安いことが分かりましたが、さらにお得なメリットがあるので続きを確認しましょう。

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3.ポイントがもらえる

CDエナジーでは毎月の電気代100円ごとにカテエネポイントが貯まります。

カテエネとは、電気料金や使用量を確認できるCDエナジーのwebサービスです。

CDエナジーの公式サイトから無料のアカウントを作ることができ、ポイントも貯められるようになります。

そんなカテエネポイントのメリットは3つあります。

1.還元率が高い
2.使い道も多い
3.さらにポイントを増やすこともできる

それぞれ確認していきましょう。

還元率が高い

CDエナジーは他の新電力と比較するとポイント還元率が高めです。

ポイントが貯まる他の新電力とポイントを比較してみましょう。

 もらえるポイント還元率3,800円の
獲得ポイント
CDエナジーカテエネポイント100円
=1pt
38pt /月
456pt /年
楽天でんき楽天ポイント200円
=1pt
19pt /月
228pt /年
シン・エナジーJALマイル
ENEOSでんきTポイント
まちエネPonta1,000円
=10pt
30pt /月
360pt /年
東京ガスパッチョポイント1,000円
=15pt
45pt /月
540pt /年

200円=1ptの新電力が多いですが、CDエナジーは100円=1ptなので倍のポイントがもらえます。

東京ガスが1番もらえるポイントが多いですが、前章の比較表で見たように料金が劣ることを踏まえるとCDエナジーがお得です。

また、まちエネは1,000円に満たなければポイントは加算されないので、100円単位でポイントが付与されるCDエナジーの方が貯まりやすくなります。

次に、お得さのカギを握るカテエネポイントの使い道を確認しましょう。

使い道も多い

カテエネポイントは使い道の選択肢があるので、自分の好みに合わせてポイントを使うことができます。

【ポイントの使い道】
・電気代の支払いに使う
・他社の提携ポイントに交換する
・ギフト券と交換する
・オリジナルグッズや商品を買う
など

口コミを見ると「電気代の支払い」と「他社の提携ポイント」の利用方法が多かったので、2つの使い方をもう少し補足しますね。

ポイント払いの手続き方法

電気代の支払いにポイントを使う際は、1pt=1円として100pt単位で使えます。

翌月の電気代をポイント払いしたい場合は、前月21日~当月20日までにカテエネポイント画面の「ポイントで料金を支払う」から手続きが必要です。

【例:5月分の電気代をポイント払いしたい】
4/21~5/20までに手続きする。
※5/21以降の手続き ⇒ 6月分の電気代がポイント払いになる

利用者の口コミをみると、もらったポイントで電気代に使える点も高評価されています。

他社の提携ポイント

カテエネポイントは、以下のようなポイントとの交換ができます。

【交換できるポイントの例】
・Tポイント
・dポイント
・WAON
・JALマイル
など

ほとんどのポイントは、100カテエネポイント=100Tポイントというように等価交換ができます。

ただし、JALマイルは100カテエネポイント=50マイルです。

他にも交換できるポイントはあるので、詳細は公式サイトから確認して下さいね。

カテエネポイントの利用について、口コミを見ると他のポイントへの交換が多く、中にはポイント目的でCDエナジーを契約する人もいるようです。

増やすこともできる

カテエネポイントは毎月の電気代以外にも貯めることができます。

【ポイントを増やす方法】
・アンケートやクイズへの参加
・家族ポイント割

家族割ポイントとは、二親等以内の家族が『CDエナジー』『中部電力』『大阪ガス』で電気またはガスの契約をしていると、それぞれ毎月100ポイントがプレゼントされるサービスです。

毎月自動でポイントが貯まるのもメリットですが、さらにお得にしたい人は積極的にポイントを増やすことができます。

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『CDエナジー』

1.豊富なプラン!
電気をたくさん使う家族向けの「ファミリーでんき」、一人暮らし向けの「シングルでんき」!
大人気の新電力◎

2.ガスもセットでお得!
セットで割引になります。
毎月貯まるポイントは、電気代の支払いや他のポイントとの交換も可能!

初期費用0円!解約金は原則なし。(一部プランを除く)

電力切り替えは次回検針日です!
早めの申し込みをおすすめします!

一人暮らしでCDエナジーダイレクトを契約する際の3つの注意点

ここでは、一人暮らしに確認して欲しいCDエナジーの3つの注意点を解説します。

1.プラン選びは慎重に
2.ガスはポイント対象外
3.解約金が発生するプランもある

それぞれ見ていきましょう。

1.プラン選びは慎重に

CDエナジーは一人暮らしにおすすめですが、電気の使い方によって最適なプランが異なります。

プラン選びの注意点は以下の通りです。

・20アンペアは『シングルでんき』契約不可
・使用量が多いと『ベーシックでんき』が安い
・特典付きプランは割高になりやすい
・プラン変更は無料

では、確認していきましょう。

20アンペアは『シングルでんき』契約不可

『シングルでんき』は一人暮らし向けプランですが、30A以上が対象なので20A以下は申し込みできません。

『ベーシックでんき』なら10A~対象なので、20A以下の一人暮らしはそちらを選びましょう。

『ベーシックでんき』は定額割引ではありませんが、もともとの料金が東京電力より安く設定されているため、節約もできるので安心してくださいね。

使用量が多いと『ベーシックでんき』が安い

『シングルでんき』は150kWh以下など、使用量が平均以下の一人暮らし向けです。

200kWhなど使用量が多めになると毎月100円以上安くできる『ベーシックでんき』がお得になるので、在宅ワークの方や電化製品が多い方は注意してくださいね。

一人暮らしの使用量を3つのパターンに分けて『シングルでんき』と『ベーシックでんき』の料金を比較したので、一緒に確認しましょう。

比較条件は以下の通りです。

契約アンペア:30A
使用量①:100kWh (やや少なめ)
使用量①:150kWh (標準)
使用量③:240kWh (多め)

 東京電力CDエナジー
シングルでんき
CDエナジー
ベーシックでんき
少なめ
30A
100kWh
2,846円2,746円2,780円
平均
30A
150kWh
9,538円3,938円3,940円
多め
30A
240kWh
6,421円6,321円6,232円

150kWhの『シングルでんき』『ベーシックでんき』の料金を見ると、2円しか変わりません。

なので、150kWh以下の月が多い一人暮らしなら『シングルでんき』が安く、だいたい180kWhという一人暮らしの方は『ベーシックでんき』の方が安くなります。

申し込み前には使用量の確認をおすすめします。

\ベーシックでんき詳細はこちら!/

特典付きプランは割高になりやすい

これまで『シングルでんき』『ベーシックでんき』をメインに解説してきましたが、CDエナジーは特典付きプランも豊富です。

【例】
・エンタメでんき:Amazonプライム付プラン
・JO1でんき:JO1のオリジナル特典付プラン
・ポイントでんき:dポイントまたは楽天ポイントが貯まるプラン
など

特典付きプランは料金設定が高くなっており、使用量が少ないと特に割高です。

例えば、『エンタメでんき』の場合、公式サイトに342kWh以上でないと東電よりお得にならないと記載されているので注意してください。

仮に400kWh以上使うような家庭であっても、自分でAmazonプライムを契約して『ベーシックでんき』を利用した方が安くなるので、節約をしたい人にはおすすめしません。

また、『ポイントでんき』の料金そのものは東京電力と同じなので、安くなるということはありません。

プラン変更は無料

プランの変更は無料です。

ただし、変更が適用されるのは検針日から。検針日直前の申し込みだった場合には、次の検針日からになるので注意しましょう。

例:検針日が20日の場合
①5/1に変更依頼 ⇒ 5/20から変更
②5/19に変更依頼 ⇒ 6/20から変更

※検針日はそれぞれの地域によって異なります。マイページかカスタマーサービスに確認しましょう。

2.ガスはポイント対象外

ガス料金に対してはポイント付与はありません。

また、ポイント払い出来るのも電気代のみなので、注意しましょう。

3.解約違約金が発生するプランもある

『シングルでんき』や『ベーシックでんき』は解約金無料です。

しかし、特典付きプランには契約期間が設けられているケースもあります。

違約金はそれぞれのプランと、残りの契約期間によって以下のように変わります。

・エンタメでんき:400円/月 + 解約事務手数料495円
・JO1でんき:330/月
・よしもとでんき:415/月
・ゲームでんき(P):428/月
・ゲームでんき(N):581/月
・ゲームでんき(P・N):1,009/月

具体的に違約金を計算してみると、以下のようになります。

『エンタメでんき』の場合
契約期間:12ヵ月目の末日まで
違約金:400円/月 × 残存期間 + 解約事務手数料495円

【例:2021年5月1日利用開始、2021年10月31日に解約する場合】
契約満了:2022年4月30日
違約金=400円 × 6ヵ月 + 495円 = 2,895円

特典付きプランを検討する際には、契約期間と解約金をよく確認するようにしましょう。

CDエナジーの申し込み~利用までの流れ

電力の切り替え手続きはとても簡単です。

必要なものを準備すれば5分くらいで手続きできるので、サクッとお申し込みできます。

また、契約中の電力会社への解約手続きは、CDエナジーが対応するので申し込みするだけで大丈夫です。

申し込みから利用開始までは以下の4つのステップになります。

1.検針票の準備
2.申し込み
3. 支払情報の登録
4.利用開始

準備するもの~利用開始までの流れを確認していきましょう。

\初期費用・解約金0円!/

1.検針票を準備

検針票を準備しましょう。

検針票がない方は以下の情報を契約中の電力に確認しましょう。

・22桁の供給地点特定番号
・契約中の電力会社のお客様番号

2.申し込み

電話でも申し込みできますが、『シングルでんき』はweb申し込み限定なので注意しましょう。

CDエナジーをネットで申し込む際には、2つのパターンがあります。

①検針票や会員ページの画像のアップロード
②自分で入力する

情報の入力を簡略化したい方は画像のアップロードが便利です。

3.支払情報の登録

申し込み完了後、後日、支払申込書が郵送で届くので、支払情報を記入して返送しましょう。

支払い方法は、クレジットカードか口座振替の二択になっています。

4.利用開始

他社からの切り替えであれば、およそ1ヵ月ほどでCDエナジーの電気に切替完了です。

引っ越しの場合は、2営業日後から利用できます。

CDエナジーでよくある4つの質問

最後に、CDエナジー切り替えでよくある4つの質問をまとめました。

1.サービス対象エリアは?
2.賃貸物件でも契約できる?
3.初期費用やスマートメーターの設置工事は?
4.料金が高騰するリスクはない?

疑問がある方は申し込み前に解消しましょう。

1.サービス対象エリアは?

電気は、東京電力と同じ関東エリアのみ対象となっています。

ガスは日立市を除く東京ガスの都市ガス供給エリアです。

2.賃貸物件でも契約できる?

アパートやマンションなどの賃貸物件も契約できます。

ただし、管理会社やオーナーさんが建物全体で電力を契約している物件だと自由に新電力を契約できません。

3.初期費用やスマートメーターの設置工事は?

契約の際の初期費用はありません。

スマートメーターが設置されていない物件の場合、申し込み後に設置工事がありますが費用はかかりません。

また、立ち合いも不要です。

4.料金が高騰するリスクはない?

CDエナジーは、市場連動型のプランではく、固定料金なので料金が高騰することはありません。

※市場連動型とは、日本卸電力取引所(JEPX)の価格によって料金単価が変動するプランのことをいいます。

まとめ

一人暮らしでCDエナジーを契約するメリットと注意点について解説してきましたが、いかがでしたか?

電気代が安くなる以外にも、ガスやポイントなどお得なメリットがある電力としておすすめです。

ただし、ご自身の使用量や契約アンペアを確認の上、ベストなプランに申し込みしてくださいね。

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『CDエナジー』

1.豊富なプラン!
電気をたくさん使う家族向けの「ファミリーでんき」、一人暮らし向けの「シングルでんき」!
大人気の新電力◎

2.ガスもセットでお得!
セットで割引になります。
毎月貯まるポイントは、電気代の支払いや他のポイントとの交換も可能!

初期費用0円!解約金は原則なし。(一部プランを除く)

電力切り替えは次回検針日です!
早めの申し込みをおすすめします!