シン・エナジーの評判・口コミが良い7つのメリットと料金の注意すべきデメリット

この記事では、シン・エナジーの評判・口コミ、料金プランの注意点とデメリットなどをまとめています。

私もシン・エナジーを利用していますが、シン・エナジーの良い所は『電気代の安さ』と『契約特典』の両方に満足できる点です。

生活スタイルに合わせてさらに安くできるプランも用意されています。

どんな使用量でも、切り替えて損しない料金サービスになっています。

また、ネット上の評判を見ても満足している口コミが多く、当サイトでも信頼しておすすめできる電力会社です。

請求書では、従来の電力と比較した節約額の確認もできるので、安さを実感できます。

私は『きほんプラン』を契約していますが、『生活フィットプラン』など他のプランだった場合の料金も分かるので、自分に合ったプランなのか見直したり、変更することも簡単です。

また、毎月貯まるJALマイル分も含めれば、電気代プラスαのお得感もあります。

とは言っても、知っておくべき注意点とデメリットがあるので、ぜひ申し込み前の参考にしてください。




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関東圏では電気・ガスのセット契約が新電力の中でも1番安くなります。
利用者の口コミでも『キャンペーン』と『安さ』については高く評価されています。

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シン・エナジーの会社概要と特徴

シン・エナジー

シン・エナジーの旧社名は洸陽電機。

『未来に、希望あるエネルギーを』という想いを掲げ、地球に優しい再生可能エネルギーの開発を推進している会社です。

地域で創ったエネルギーを地域で活用する仕組みを作ることを頑張っています。

シン・エナジーは以下のような特徴があります。

▶利用者の口コミ・評判が良く、満足度が高い
▶使用量に関わらず、従来電力より安くなる料金プラン
▶毎月の電気代でJALマイルが貯まる
▶初期費用や解約金も0円
▶利用者向けの抽選割引の超お得

電気代の安さ以外にも嬉しい特典があるお得な新電力と言えます。

他の新電力と比較しても口コミが良く、信頼と安心を持っておすすめできる新電力です。

3つの料金プラン

シン・エナジーは3つの料金プランがあるよ!
ネコさん
ネコさん
きほんプラン
▶従来電力よりも必ず安くなるプラン。

昼生活フィットプラン
▶お昼(平日AM9時~PM18時)にたくさん電気を使う家庭

夜生活フィットプラン
▶夜(PM10時~AM8時)にたくさん電気を使う家庭

北海道エリアを除いて、沖縄エリアを含めた全国エリアで、どのプランも選ぶことが出来ます。

サル君
サル君
次は利用者の評価を見ていくよ

シン・エナジーの評判・口コミ!評価が高い7つのメリット

結論を言うと、サービス満足度は高いと言えます。

電気代が安いことに加え、契約中に2つのお得な特典とメリットがあります。

電力会社によっては、『高い』『解約したい』など不満や後悔の口コミが多い会社もありますが、シン・エナジーは不満の口コミはほぼ見当たりません。

ポジティブな口コミが多いので、安心や信頼できる点もメリットになります。

では、評判・口コミを見ていきましょう。

1.満足の電気代の安さ

シン・エナジーの評判を調べてみると、『格安』と評価している人もいました。

沖縄での口コミが抜群!対象範囲も広い


(シン・エナジー公式サイトより)

シン・エナジーは北海道エリア以外の沖縄電力エリアを含む全国エリアが対象です。

沖縄に対応している新電力は少ないので、選べる側としては嬉しいですね。

しかも、一人暮らしから4人家族くらいまでは断トツの安さです。

2.生活スタイルに合わせて安い料金プランが選べる

『生活フィットプラン』の生活スタイルに合わせて料金を選ぶことができる点が利用者に好評となっています。

また、仮想通貨のマイナーさんなど、電気をかなり多く使う家庭の場合は、従量電灯Cにあたる『プランC』が安いとの口コミもあります。

3.JALマイルが嬉しい

シン・エナジーは電気代が安い以外のお得なメリットが2つあります。

1つめがJALマイルが貯まることです。JALマイルは200円=1マイルの還元率。

口コミを見ると、マイルを貯められる点が申し込みの決め手になる方もいるようです。

JALカードで電気代を支払いをすることで、さらにポイントを貯めることもできますね。

4.毎月1万円割引のチャンス

2つめの契約特典です。

シン・エナジーは毎月利用者向けキャンペーンを実施しています。

抽選で当たれば最大1万円分の電気代の値引きになるという特典です。

好きなカードを1枚選ぶだけでアンケートなどもないので、電気代の確認時などに簡単にチャレンジできます。

実際に当たる人もいました。

5.解約金も無料なので失敗するリスクがない

確実に安くなるだけでなく、解約金も0円なので、損するリスクがない点もシン・エナジーのメリットです。

6.マイページも見やすい

多くの電力会社が対応していますが、シン・エナジーもマイページで電気使用量を時間帯別に見れたり、料金も確認できるのが便利だと感じている人は多いです。

シン・エナジーのマイページを公開!電気代、使用量、請求など

私もシン・エナジー『きほんプラン』を契約中なので、スクショしたマイページをご用意しました。

ぜひ、参考にしてください。

従来電力では検針票が届きますが、シン・エナジーを含む新電力の多くはWebのマイページで使用量や毎月の電気代を確認します。

確認方法は、時間別・月別・日別など表やグラフのデータを見ることができます。

直感的に分かりやすく、便利になっています。

また、PDFの請求書を保存することもできるので、個人事業主など自営業の方はそちらを利用できます。


利用開始日は検針日が基準なので、必ずしも月初から月末というわけではありません。

シン・エナジーの『見える化』のグラフや表は分かりやすく、見やすいと思います。

1日の中でいつ電気をたくさん使っているのかなども分かりやすいですね。

個人的には30分単位が細かく、何時なのかよく見ないと分かりづらいですが、ざっくり確認する分には十分だと思います。

※利用開始から1ヶ月後なので、1ヶ月分の表示になっています

長期で利用していれば、前年との比較もできます。

また、下の項目では横にスクロールすると、検針日・使用日数・1ヶ月間の使用量・1日の平均使用量・請求金額の確認ができます。

※利用開始から1ヶ月後なので、1ヶ月分の表示になっています

こちらも下の項目を横にスクロールすると、検針日・使用日数・1ヶ月間の使用量・1日の平均使用量・請求金額の確認ができます。

7.原子力に依存しない電力を使える

twitterではなく、価格コムの掲示板で見つけた口コミになります。

安くなることはもちろん、関西電力(原子力依存)以外の電力に変更したかった。

  


どんな家庭も安く、マイルも貯まる!
『シン・エナジー』


【お得ポイント!】
◎全家庭が大手電力より確実に安くなる!
◎毎月JALマイルが貯まる!
◎初期費用・解約金0円!縛りもなし!
◎時間帯に合わせて安いプランもある!
◎利用者の口コミや満足度も高い!


他の新電力で高くなりやすい一人暮らし、使用量少なめ家庭も必ず従来電力より安くなります!

また、お昼に電気を使う家庭は『昼生活フィットプラン』、夜中心なら『夜生活フィットプラン』にすると、さらにお得な料金になります。

さらに電気代200円ごとにJALマイルが貯まります!

利用者の評判・口コミからも満足度が高いので、安心して契約できる点もメリットです。

電気は毎日使うものなので、1日でも早い申し込みがお得です!

シン・エナジーの不満の口コミとイマイチな点

シン・エナジーの不満の口コミや悪い評判は少なかったです。

割引率をもう少し上げてほしい

こちらも価格コムにあった感想です。

もう少し割引率をあげてほしい

この方は3人家族で昼も夜も電気を使う家庭のようでした。

この後、料金の詳細と試算をしますが、使用量が多いと他の電力の方が安くなります。

ファミリー層で、できるだけ安い電気代を重視する方は『エルピオでんき』や『Looopでんき』をおすすめします。

マイページの見え方を改善してほしい

この方は『夜生活フィットプラン』を契約しているようです。

使用量が時間別では分からない点が不満の理由です。

私の場合はシン・エナジーの『きほんプラン』を契約しているのですが、『きほんプラン』は30分単位で使用量が確認できます。

料金プランによって少し違うようです。

シン・エナジーの料金プラン!安くなる人と注意すべきデメリット

評判の良いシン・エナジーですが、それぞれのプランには注意すべき点があります。

それをご紹介する前に料金プランの共通項目を確認しますね。

▶北海道エリアは対象外
▶30アンペア以上であること
▶オール電化も契約はできるけど、推奨プランではない
▶ガスとのセット割はない
▶解約金は0円で縛りもない
サル君
サル君
それぞれのプランのメリット・デメリットを見ていくよ!

シン・エナジー『きほんプラン』はファミリー層にあまり安くならない

きほんプランでは30A~60Aまでのアンペア契約で、従量料金は3段階で使用量が増えるごとに単価が上がっていきます。

アンペア契約の基本料金も従量料金も従来電力よりも安く設定されているので、必ずどんな家庭も安くなるのがメリット。

特におすすめは一人暮らし~二人暮らし。

使用量が少ないと電力を切り替えても節約効果が少ないと言われますが、シン・エナジーは使用量少ない家庭にはトップクラスの節約になります。

しかし、使用量が増えるとそのメリットは微妙になってきます。

他社新電力と『きほんプラン』の料金比較

地元の従来電力と比べれば安いですが、『エルピオでんき』や『Looopでんき』と比較すると高いという点が『シン・エナジー』のデメリット。

400kWh以上など電気をたくさん使う家庭は他の電力会社の方がメリットが大きくなります。

以下の使用量で当サイトでおすすめの新電力と比較した料金が以下になります。

▶1人暮らし在宅多め~2人暮らし共働き 240kWh
▶3~4人家族平均 450kWh

関東エリア30A240kWh
東京電力6,421円
シン・エナジー6,102円
あしたでんき6,240円
Looopでんき6,336円
エルピオでんき6,158円

関東エリア40A 450kWh
東京電力12,648円
エルピオでんき11,360円
あしたでんき11,700円
Looopでんき11,880円
シン・エナジー12,001円

エリア・使用量別『きほんプラン』のシミュレーション比較

今回は以下の条件で試算しています。

≪比較条件≫
▶1人暮らし在宅少なめ 100kWh(朝晩しか家にいない人)
▶1人暮らし在宅多め 240kWh
▶2人暮らし平均  350kWh
▶3人~4人世帯平均 450kWh

⇓ 比較結果を見たいエリアをクリックすると見られるようになっています。⇓

使用量東北電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
30A
100kWh
2,848円2,811円37円/月
444円/年
1人暮らし
在宅多め
30A
240kWh
6,259円6,108円151円/月
1,812円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
9,243円8,913円330円/月
3,960円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
12,501円11,919円582円/月
6,984円/年

東北エリアは安くなりにくいエリアの一つです。

3人~4人以上の家族なら『エルピオでんき』や『あしたでんき』がおすすめですが、一人暮らし・二人暮らしはシン・エナジーの方が安いのでおすすめです。

使用量東京電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
30A
100kWh
2,846円2,735円111円/月
1,332円/年
1人暮らし
在宅多め
30A
240kWh
6,421円6,102円319円/月
3,828円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
9,538円8,974円564円/月
6,768円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
12,881円12,001円880円/月
10,560円/年

使用量中部電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
30A
100kWh
2,965円2,864円101円/月
1,212円/年
1人暮らし
在宅多め
30A
240kWh
6,451円6,137円314円/月
3,768円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
9,408円8,831円577円/月
6,924円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
12,543円11,632円911円/月
10,932円/年

シン・エナジーと同じように解約金なしでも、Looopでんきやあしたでんきの方が安く大きく節約できます。

使用量北陸電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
30A
100kWh
2,511円2,434円77円/月
924円/円
1人暮らし
在宅多め
30A
240kWh
5,476円5,273円203円/月
2,436円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
7,953円7,657円299円/月
3,588円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
10,540円10,116円424円/月
5,088円/年

使用量関西電力シン・エナジー差額
1人暮らし
少なめ
100kWh
2,067円1,988円79円/月
948円/年
1人暮らし
平均
240kWh
5,558円5,244円314円/月
3,768円/年
2人世帯
平均
350kWh
8,540円8,038円502円/月
6,024円/年
3~4人世帯
平均
450kWh
11,419円10,768円651円/月
7,812円/年

関西エリアは元々関電の料金が安めなので、使用量が少ない一人暮らし~二人暮らしが新電力に切り替えてもあまり安くならなかったり、高くなってしまうことがあります。

シン・エナジーの場合は必ず安くなるので一人暮らしでも節約ができるのがメリットです。

使用量中国電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
100kWh
2,104円1,987円117円/月
1,404円/年
1人暮らし
在宅多め
240kWh
5,816円5,395円421円/月
5,052円/年
2人世帯
平均
350kWh
8,944円8,277円667円/月
8,004円/年
3~4人世帯
平均
450kWh
11,903円11,047円856円/月
10,272円/年

中国電力エリアも新電力は一人暮らしに高くなってしまうことがありますが、シン・エナジーなら確実にお得になります。

使用量四国電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
100kWh
2,224円2,113円111円/月
1,332円/年
1人暮らし
在宅多め
240kWh
5,870円5,698円172円/月
2,064円/年
2人世帯
平均
350kWh
9,014円8,677円337円/月
3,972円/年
3~4人世帯
平均
450kWh
12,064円11,458円606円/月
7,272円/年

四国電力エリアも使用量が少ないと四国電力の方が安い新電力もありますが、シン・エナジーは間違いなく安くなります。

使用量九州電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
30A
100kWh
2,637円2,608円29円/月
348円/年
1人暮らし
在宅多め
30A
240kWh
5,753円5,520円233円/月
2,796円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
8,440円7,974円466円/月
5,592円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
11,343円10,558円785円/月
9,420円/年

使用量沖縄電力シン・エナジー差額
1人暮らし
在宅少なめ
100kWh
2,467円2,424円43円/月
516円/年
1人暮らし
在宅多め
240kWh
6,345円6,182円163円/月
1,956円/年
2人世帯
平均
350kWh
9,578円9,258円320円/月
3,840円/年
3~4人世帯
平均
450kWh
12,625円12,110円540円/月
6,480円/年

沖縄県で1番おすすめなのがシン・エナジー。

沖縄県は新電力の展開が少ないエリアです。契約できる新電力の中で4人家族平均くらいまではシン・エナジーが最安水準になります。

シン・エナジー『生活フィットプラン』のメリット・デメリット

生活フィットプランは、時間帯に合わせて料金が安くなるプランです。

一定の時間帯に電気を集中して使える人や電気を使う時間に偏りがある人におすすめです。

ただし、時間帯に注意が必要です。

基本料金は『きほんプラン』より『生活フィットプラン』の方が安く、単価は時間帯によって安かったり、高かったりするからです。

昼生活フィットプラン
▶お昼(平日AM9時~PM18時)が安い

夜生活フィットプラン
▶夜(PM10時~AM8時)が安い

上記の安い時間以外は割高になっており、平日と休日で安くなる時間帯も変わります。

公式サイトには使用量が300kWh未満の人は生活フィットプランよりきほんプランがおすすめとされています。

料金表を確認しましたが、300kWh未満でも『生活フィットプラン』は『きほんプラン』よりお得になる可能性はあります。

単価が安い時間帯のみに電気を使うということがポイントです。

\料金詳細と試算はこちら!/

オール電化も契約可能

オール電化も契約は可能です。

他社のオール電化向けプランと比較しても安いのですが、推奨プランではありません。

公式サイトにも高くなる可能性もあるとの記載があるので、よく検討しましょう。

生活フィットプランの試算は公式サイトでしてみてね
ネコさん
ネコさん

シン・エナジーの申し込み方法

【利用までの流れ】
申し込み ⇒ スマートメーターの設置 ⇒ 利用開始

利用中の電力へは解約の連絡や手続きはいりません。シン・エナジーが対応してくれます。

ただし、引っ越し先でシン・エナジーを利用したい場合は、利用中の電力への連絡は必要になります。

シン・エナジーは引っ越し後に申し込む場合は14日以内であれば切替可能です。

スマートメーターの設置には立ち合いも費用も発生しません。

生活フィットプランを申し込みの方は、申し込み前に自宅のメーターがスマートメーターか確認して下さい。

稀に利用開始前までに切り替えが完了していないケースがあるようです。

【申し込みで必要なもの】
▶供給地点特定番号(22ケタ)
▶契約中の電力会社の名義・お客様番号
▶契約種別
▶JALマイレージバンク番号
▶クレジットカード/口座のわかるもの

JALマイレージ番号は申し込みの際に分からなくても、後からマイページで入力できます。

切り替えまで少しかかるので、先に申し込みを済ませてしまいましょう。

支払い方法は2通り

電気代の支払い方法は2通りあります。

▶口座振替
▶クレジットカード払い

個人的にクレジットカード払いでカード付帯のポイントを貯めることがおすすめです。

まとめ

シン・エナジーは従来電力よりも必ず安くなる料金体系で特に一人暮らしや二人暮らしにはピッタリだと思います。

ただし、毎月電気をたくさん使う家庭は他の電力がおすすめです。

例えば関東エリアでLooopでんきを利用する場合、関東エリアの3~4人家族の電気使用量ならシン・エナジーよりもさらに年間2,000円くらい、関西エリアなら約8,500円の節約も可能になります。

また、オール電化でもシン・エナジーの契約はできます。

他社のオール電化向けプランと比較しても安い単価ではありますが、オール電化専用ではないので注意しましょう。

また、ガスの提供はシン・エナジーではしていないので、まとめたい人は以下を参考にしてください。

一人暮らし
『CDエナジー』

二人暮らし以上
『エルピオでんき』

ブレーカーを気にしたくな人、基本料金なしがいい人
『Looopでんき』

どんな家庭にも安くなる『シン・エナジー』

電気代が割高になりやすい1人暮らしや2人暮らしなど、使用量少なめ家庭も必ず従来電力より安くなるのが『シン・エナジー』!

電気をたくさん使う時間に合わせて単価が安くなる『昼生活フィットプラン』『夜生活フィットプラン』もあります。

さらに毎月、電気代200円ごとにJALマイルが貯まる嬉しいサービス付きです。

利用者の評判・口コミからも満足度が高いので、信頼して契約できる点もメリット。

しかも解約金も0円なので、損するリスクもありません。


公式サイト

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