【暴露】HTBエナジーの評判・口コミ!料金比較と3つデメリット!

HTBエナジーは人気の新電力の一つです。

この記事では、たのしいでんきの評判や口コミ、料金、デメリットなどをまとめています。

結論から言ってしまうと、あまりおすすめしません。

HTBエナジー申し込み前にぜひ読んでください。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
知らないと損する!絶対外さない超優秀電力ベスト2020!




絶大な信頼と安さで超優秀!
『Looopでんき』


満足度二冠!!『価格満足度』と『サービス満足度』の2つの部門で1位を獲得しています。
(2020年3月サンケイリビング新聞社の『ウーマンリサーチ』発表)

3~4人家族だと、関東エリアなら1,000円、関西エリアなら1,500円安くなる!(平均の使用量の場合)
電気を多めの家庭は、年間3万円以上も節約できる可能性も...!

最大の60アンペアでも基本料金0円!ブレーカーが落ちにくいことも嬉しいところ。

料金の安さ・評判の良さ・満足度の高さは間違いなくトップです。

関東エリアは都市ガスとセットでさらに年間2,000円もお得に!

電気もガスも両方安いのがLooopでんきの強みです!

少しでも損したくない人はお早めに!

『HTBエナジー』はH.I.Sの孫会社

『HTBエナジー』は長崎県のテーマパーク『ハウステンボス株式会社』から生まれた新電力です。

電力は『たのしいでんき』という名前がありますが、『HISでんき』とも呼ばれています。

サル君
サル君
HTBて『ハウステンボス』て意味らしいよ

ハウステンボスはテーマパーク周辺4ヵ所で大規模な太陽光発電事業も行っていて、一般家庭を対象に太陽光発電システムの設置も請け負っています。

『ハウステンボス』の親会社は大手旅行会社の『H.I.S』で、『HTBエナジー』はH.I.Sの旅行代金が割引になったり、旅行好きの人向けの限定プランもあるのが特徴です。

旅行代金の割引がされるのは契約者から2親等以内の家族までとなっています。

旅行好きの人は気になる新電力ね
ネコさん
ネコさん

HTBエナジーのおすすめしない理由と3つのデメリット

HTBエナジーのデメリットは3つあります。

申し込みを検討中の方は必ず知っておきましょう。

1.HTBエナジーでは最安にならない可能性もある

HTBエナジーの切り替えて1番電気料金が安くなる人がかなり限られてしまうことが大きなデメリットです。

従来電力からHTBエナジーに切り替えれば、どの家庭も必ず電気料金は安くなりますが、おすすめは『電気使用量の少ない家庭』のみです。

電気使用量が多い家庭は、他の新電力の方がHTBエナジーよりも節約できます。

2.解約に違約金が発生する

HTBエナジーは契約期間は1年間となっていて、1年未満の解約には2,000円(税抜き)が発生します。

解約金0円の新電力も多い中、HTBエナジーでは費用がかかってしまいます。

使ってみて良かったら長期的に継続したい人にはおすすめしません。

≪解約金なしの電力の例≫
Looopでんき
あしたでんき
エルピオでんき

3.評判・口コミがあまりよくない

この記事の後半の方がで紹介していますが、あまり良い印象は受けませんでした

安いという口コミが多いわけでもなく、不満の口コミも結構目につきました。

満足度の高い電力の方が安心して契約できるという方にはHTBエナジーはおすすめしません。

【おまけ情報】ガスとのセット割について

あまり気にしない人も多いかもしれませんが、まじめなガスとのセット割はお得ではありません。

HTBエナジーは電気の他にガスも供給していますが、対応しているのは東京ガスのエリアのみです。

ガスと電気をセットで契約すると、ガス料金から毎月100円割引されます。

電気使用量が多いならセット割なしでも他の新電力の方が安くなる可能性もあります。

▶東京電力
・毎月-100円値引き

▶東京ガス
・ずっとも電気1S=1ヵ月の電気代合計額から0.5%割引
・ずっとも電気1=基本料金-270円

▶ミツウロコでんき×ミツウロコガス
・毎月-200円値引き

▶Looopでんき
電気単価が26.4円/kWh⇒26円/kWhになる
例)4人家族で450kWh使った場合
11,880円⇒11,700円になる

HTBエナジーと従来電力のシミュレーション比較

HTBエナジーのたのしいでんきの提供エリアは沖縄エリアを含む全国です。

各エリアごとにHTBエナジーが従来電力よりどれくらい安くなるのか比較してみたいと思います。

▶1人暮らし少なめ 30A 100kWh
▶1人暮らし平均  30A  240kWh
▶2人暮らし平均  30A 350kWh
▶3人~4人世帯平均 40A 450kWh
▶5人世帯平均 50A 530kWh

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

 北海道電力HTBエナジー差額
1人
少なめ
30A 100kWh
3,421円3,215円206円/月
2,472円/年
1人平均
30A 240kWh
7,533円7,081円452円/月
5,424円/年
2人平均
30A 350kWh
11,123円10,457円666円/月
7,992円/年
3~4人平均
40A 450kWh
14,863円13,675円1,188円/月
14,256円/年
5人平均
50A 530kWh
17,923円15,136円 2,787円/月
33,444円/年

HTBエナジーは北海道電力と比較するとお得なのですが、実は『Looopでんき』の方が一人暮らしでも家族世帯でも安くなります。

Looopでんきは解約金もなく、利用者の口コミの満足度も高いので、まず間違いない電力です。

ぜひシミュレーションしてみたください。

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

 東北電力HTBエナジー差額
1人
少なめ
30A 100kWh
2,848円2,706円142円/月
1,704円/年
1人平均
30A 240kWh
6,259円5,948円311円/月
3,732円/年
2人平均
30A 350kWh
9,243円8,783円460円/月
5,520円/年
3~4人平均
40A 450kWh
12,501円11,752円749円/月
8,988円/年
5人平均
50A 530kWh
15,173円13,301円1,872円/月
22,464円/年

使用量に関わらず東北電力よりもHTBエナジーの方が安くなっています。

ただ、3~4人以上の家族など使用量が多めなら『エルピオでんき』や『あしたでんき』の方が安くなる可能性が高いです。

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

 東京電力HTBエナジー差額
1人
少なめ
30A 100kWh
2,846円2,704円142円/月
1,704円/年
1人平均
30A 240kWh
6,421円6,101円320円/月
3,840円/年
2人平均
30A 350kWh
9,538円9,062円473円/月
5,676円/年
3~4人平均
40A 450kWh
12,881円11,840円1,041円/月
12,492円/年
5人平均
50A 530kWh
15,613円13,191円2,422円/月
29,064円/年

東電と比べるとHTBエナジーは、すべての家庭で電気料金を節約できます。

が、『エルピオでんき』や『あしたでんき』の方がさらに安く出きます。

固定費削減を第一とするならHTBエナジーより他の電力をおすすめします。

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

 中部電力HTBエナジー差額
1人
少なめ
30A 100kWh
2,965円2,787円178円/月
2,136円/年
1人平均
30A 240kWh
6,451円6,064円387円/月
4,644円/年
2人平均
30A 350kWh
9,408円8,845円563円/月
6,756円/年
3~4人平均
40A 450kWh
12,543円11,539円1,004円/月
12,048円/年
5人平均
50A 530kWh
15,108円13,191円1,917円/月
23,004円/年

HTBエナジーが中部電力よりも安くなっています。

家庭の電気使用量によっては『エルピオでんき』の方が安くなる可能性もありますが、『HTBエナジー』もだいたい同じくらい安いでしょう。

違いとしてはHTBエナジーは1年以内の解約で違約金がかかること。

また、エルピオでんきはいつでも申し込みキャンペーンを実施しているのでお得に契約しやすいこと。

まずは、それぞれの公式サイトでシミュレーション比較することをおすすめします

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

電気使用量北陸電力HTBエナジー差額
1人暮らし
少なめ
30A
100kWh
2,511円2,385円126円/月
1,512円/年
1人暮らし
平均
30A
240kWh
5,476円5,204円272円/月
3,264円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
7,953円7,557円396円/月
4,752円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
10,540円9,696円844円/月
10,128円/年
5人世帯
平均
50A
530kWh
12,658円11,157円1,501円/月
18,012円/年

北陸電力と比較するとHTBエナジーが全家庭で安くなっています。

十分安いのですが、1円でも節約したい人は『エルピオでんき』か『Looopでんき』をおすすめします。

キャンペーンでお得に申し込みしたい人には『エルピオでんき』は必ずチェックしてください。

 関西電力HTB
ウルトラ
HTB
プライム
1人
少なめ
100kWh
2,068円2,159円2,299円
1人平均
240kWh
5,570円5,345円5,280円
2人平均
350kWh
8,583円8,086円7,622円
3人~4人
平均
450kWh
11,512円10,751円9,571円
5人
平均
530kWh
13,855円 12,883円11,454円

一人暮らしだったらウルトラシリーズ、2人以上の世帯ならプライムシリーズがお得になりました。

関西電力エリアの他の電力と比べても安いと言えます。

電気使用量中国電力HTB
ウルトラ
HTB
プライム
1人暮らし
少なめ
100kWh
2,104円2,223円2,511円
1人暮らし
平均
240kWh
5,816円5,638円5,791円
2人世帯
平均
350kWh
8,944円8,516円8,369円
3~4人世帯
平均
450kWh
11,903円11,239円10,712円
5人世帯
平均
530kWh
14,270円13,417円12,586円

2人以上の家庭はプライムシリーズが1番安くなりますね。

中国電力と比較するとかなり節約になりますが、プライムシリーズよりも『エルピオでんき』の方が安くできる可能性が高いです。

一人暮らしの方はウルトラシリーズがいいでしょう。

ぜひシミュレーションしてみてください。

電気使用量四国電力HTB
ウルトラ
HTB
プライム
1人暮らし
少なめ
100kWh
2,224円2,301円2,559円
1人暮らし
平均
240kWh
5,870円5,730円5,855円
2人世帯
平均
350kWh
9,014円8,687円8,444円
3~4人世帯
平均
450kWh
12,064円11,555円10,798円
5人世帯
平均
530kWh
14,504円13,849円12,681円

四国電力と比較すると十分な節約になります。

ただし、2人以上の家庭ならプライムシリーズよりも『エルピオでんき』の方が安くできそうです。

シミュレーションして決めることをおすすめします。

※1人~4人世帯まではウルトラシリーズ、5人世帯はプライムシリーズで試算しています。

電気使用量九州電力HTBエナジー差額
1人暮らし
少なめ
30A
100kWh
2,637円2,478円159円/月
1,908円/年
1人暮らし
平均
30A
240kWh
5,753円5,408円345円/月
4,140円/年
2人世帯
平均
30A
350kWh
8,440円7,934円506円/月
6,072円/年
3~4人世帯
平均
40A
450kWh
11,343円10,436円907円/月
10,884円/年
5人世帯
平均
50A
530kWh
13,724円11,644円2,080円/月
24,960円/年

全家庭が九州電力よりも安くなりました。

ただし、1円でも節約したいという人は『あしたでんき』か『エルピオでんき』をおすすめします。

どちらもも利用者の評判はいいです。また、『エルピオでんき』はいつもギフト券のキャッシュバックがあるので、よりお得に申し込みできるでしょう。

使用量沖縄電力HTBエナジー
ウルトラ
HTBエナジー
プライム
1人
少なめ
100kWh
2,467円2,393円2,586円
1人
平均
240kWh
6,345円6,155円6,296円
2人
平均
350kWh
9,578円9,292円9,211円
3~4人
平均
450kWh
12,625円12,248円11,861円
5人
平均
530kWh
15,063円14,612円13,981円

沖縄電力エリアは対象外としている電力も多いですが、HTBエナジーでは対象としているので嬉しいですね。

楽天でんきも供給していますが、HTBエナジーは楽天でんきよりも安くておすすめです。

HTBエナジーの『ママトクコース』は基本料金に注意

『ママトクコース』は1日のうち2時間、電気単価が無料になるプランです。

▶ママトクコース:19時~21時の従量料金が無料
▶朝ママトクコース:6時~8時の従量料金が無料
▶ミッドナイトママトクコース:22時~24時の従量料金が無料

ただし、特定の時間に電気を多く使用する家庭向けですが、無料の時間帯に合わせられないと損する恐れもあります。

基本料金が通常の2倍もします。

また、無料時間は月間の使用量のうち16.6%が上限となっています。

1ヵ月に450kWhの電気使用量の場合、74.7kWhまでしか無料になりません。

ママトクコースで本当にお得になるかは慎重に検討してくださいね。

東京電力エリア電気使用量ウルトラ
/プライム
ママトクコース
基本料金30A815.10円1630.20円
40A1052.48円2173.60円
50A715.00円2717.00円
60A858.00円3260.40円

ちなみにオール電化の家庭は『ママトクコース』は対象外なので『ぜんぶでんきシリーズ』をご検討ください。
 


超格安でキャンペーンも1番お得!
『エルピオでんき』


3~4人家族で月々平均1,500円、年間約18,000円も安くなります!
7月31日まで超お得なキャンペーン実施中!

1.最初の3ヵ月電気代が15%オフ!
2.最大20,000円分!11ヵ月後にキャッシュバック

業界トップ級の最安価格で節約額第1位を記録しました。(2016年6月時点)

大きな広告を掲げずに、料金や還元を徹底的に追及し、お得な基本料金値引きキャンペーンやキャッシュバックも実施する超優良電力です。

料金をどこまでも安くしたい方は『エルピオでんき』をおすすめします。
\損したくない人は1日も早めの申し込みがお得!/

HTBエナジーの評判・口コミ

HTBエナジーに関する口コミをTwitterで見ましたが、不満の口コミが結構目につきました。

いくつか紹介したいと思います。

電気代が安い

HTBエナジーが1番安いってことは関西エリアでしょうか?

毎月3,000円も安いくなるのは嬉しいですが、それだけ電気をたくさん使っているなら、HTBエナジー以外の新電力の方がもっと安くなる可能性が高いですね。

エリアだけでなく電気使用量によっても変わりますので、必ず切り替える前にいくつかの電力会社のシミュレーターで料金を確認しましょう。

電気とガスのセット割が残念

HTBエナジーでまとめない方が結果的には安くなるという口コミが結構ありました。

『セット割』と聞くと、確実に安くなりそうな響きですが、必ずしも1番安くなるとは限りません。

請求をまとめたい人は良いと思いますが、安さを求めるならおすすめしません。

コンビニ払いの人は支払いを期限内にすること

HTBエナジー申し込み時は自動的に『コンビニ払い』に設定されています。

手数料も200円かかるので、無料のクレジットカードか口座振替がおすすめです。

コンビニ払いのままにしている人の『うっかり支払い期限を過ぎて催促が来た』『電気が止まった』といった口コミもありました。

中には実家に帰省している間に電気が止まっていて、ペットがかわいそうなことになっていたというなんてことも。

料金の支払いを忘れそうな人や忙しい人は支払い方法を変更しておきましょう。

解約ミスで急に停電に

新型コロナの影響で家にいる時間が多くなったり、テレワークをする方も多い中、電気の供給がいきなりなくなるのはかなり迷惑ですね。

HTBエナジーの申し込み方法、手続きなどの情報

申し込みから利用までは以下の流れになります。

HTBエナジーの申し込み

スマートメーターの設置

電気の供給開始

申し込み時には以下のことに注意してください。

注意点
▶申し込みできるのは30A以上なので、20Aの人は契約中の電力でアンペア数を上げること
▶オール電化は申し込みできない
▶新築の引っ越し先で新規契約する場合でもHTBエナジーを申し込むことはできますが、必ず郵便局へ『転居届』をしてください

その他分からないことがあればHTBエナジーにご相談ください。

HTBエナジーお客さまセンター
平日AM10:00-PM18:00
050-3852-1193

申し込み方法

WEBからの申し込みになります。

≪準備するもの≫
▶お客様番号
▶契約種別
▶供給地点特定番号(22桁の番号)
※契約中の電力会社の検針票などで確認できます。

▶登録するクレジットカードや金融機関のキャッシュカード

支払い方法は3種類

▶クレジットカード
▶口座振替
▶コンビニ払い

申し込み時は『コンビニ払い』に設定されています。

支払い期限は発行から30日以内で、過ぎてしまうと延滞利息がついてしまいます。

また、期日からさらに20日過ぎてしまうと強制的に解約になり、契約から1年未満の場合は解約金が9,000円になるので注意しましょう。

手数料が200円かかるので、手数料が無料の『クレジットカード』や『口座振替』に変更したい場合はマイページから手続きができます。

検針票はメールで届くor有料で発行

マイページから電気使用量や電気料金は確認できますが、毎月メールで検針票が送られてきます。

希望すれば手数料200円/月(税抜き)で紙の明細書を発行してくれます。

スマートメーターの工事費、立ち合いはいらない

スマートメーターとは、電気使用量を自動で計測するメーターで、時間帯別の使用量などがwebで確認できるようになります。

スマートメーターの交換工事は原則として、立ち合い不要で停電にもなりませんが、もしも停電になる場合は15分程度で、事前に連絡が入ります。

また、費用も無料なので安心してください。

解約方法について

1年未満の解約では2,000円(税抜き)がかかります。

他の新電力に乗り換える場合はHTBエナジーには連絡不要です。

そのまま他の新電力に申し込みしてしまって大丈夫です。

引っ越しと同時に解約する場合はHTBエナジーに連絡しましょう。

HTBエナジーお客さまセンター
平日AM10:00-PM18:00
050-3852-1193

まとめ

HTBエナジーで安くなるのは1人暮らしなど電気使用量が少ない人です。

関西エリアなど地域によっては、他のエリアよりも安くなりやすいですが、その他エリアで2人以上で暮らしている家庭はLooopでんきや楽天でんきの方が節約できます。

他の新電力に比べてHTBエナジーは特典やサービスが多いですが、本当にそれがお得かというとそうではありません。

プランの変更に手数料もかかりますし、解約金の発生もあるので、シミュレーションをしたり確認をするようにしましょう。

◇◆申し込み前に!必ず確認しておくべき電力◇◆
知らないと損する!絶対外さない超優秀電力ベスト2020!

超優秀電力!Looopでんき

満足度二冠!!『価格満足度』と『サービス満足度』の2つの部門で1位を獲得しています。
(2020年3月サンケイリビング新聞社の『ウーマンリサーチ』発表)

評判・口コミが良いだけでなく、価格.comの調査で人気No.1を獲得した実績もある選ばれ続けている新電力です!

Looopでんきはどんな生活スタイルでも安くなりやすいです。

電気料金が多いほどお得になりますが、一人暮らしでも電気代が安くなりやすいのが特徴です。

▶初期費用無料
▶10A~60Aまで基本料金0円
▶解約金0円
▶最低契約期間なし
▶Amazonギフト券に交換できるポイントが貯まる
▶無料トラブルサポート(東京電力エリア)
▶都市ガスとのセット割でさらにお得(関東圏内)

3~4人家族なら平均で1ヵ月1,000円~1,500円、年間1万円~3万円も安くなることもあります!

キャンペーンの詳細、電気料金のシミュレーションは以下の公式窓口からどうぞ。


『Looopでんき』公式サイトはこちら

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